50年生きてきて思いますに、
個人で生きるなら「言うほどそんなにお金は必要じゃない」っぽいです。
案外、どうにかなんとかなるっぽい。
それなりに社会参画ができているなら、
そこまで過剰に不安がらなくても良いと思います。
(「めっちゃ家族に残したい」とか「絶対に高給老人ホームに入るんだっ!」の人は別だけど)
いろいろあって「いよいよ」のときは、
「いま、まったくお金が無い。暮らせない。」
をしかるべき場所で、
渋られても諦めることなく、
相手が分かるように説明ができれば、
もし、自分でうまく説明ができないなら、できる人に頼めるなら、
公的支援を受けられますのでね。
個人はそんな感じで大丈夫っぽいのだけど、
なにか『志(利他のゴール)』があるのならば、
お金はいっぱいあった方が、
よりその志を大きくできるっぽい。
あと『仲間』が何人かいたほうが良いっぽい。
「類は友を呼ぶ=引き寄せ・波長共鳴の法則」
は確かにあるので、
良い仲間が欲しかったら、
自分も「他者にとっていい仲間」にならないとイケナイ(課題点)
ロト6・・・当たんないかなぁ![]()
言ってることがしっちゃかめっちゃか。
本のチョイスもしっちゃかめっちゃか。


