「時間」より「成果」にもっと注目をしてみましょう。


家庭も仕事も経済的にも充実しているうらやましい友人もいます。彼から、年収2000万円以上の高所得者には「共通点」があるものです。


娯楽のテレビは1日30分まで。

私用のネットは1日60分まで。

8割の人が書籍、学校、セミナーに年間30万円以上投資している。


テレビを見るのは気分転換には役立つ。しかし将来有望なビジネスパーソンになるために実質的に役立つことがあるのか…?。


ネット・サーフィンもしかり。それよりも早く寝て、体を休めたほうがずっといいと思うのです。


深夜疲れた体を休めるために、ダラダラとテレビを見ることで休息できると思っていた時期が私にもありました。それも30分で十分です。


頭のいい人は、成果に結びつく「時間の使い方」をしているものです。