ロ001 000 000=1
日000 000 000=0
勝/唐川
敗/ウルフ
先 発ウルフは初回、2死1.3塁のピンチを切り抜けたが、3回に2死2塁からM大松の右前適時打で先制を許してしまう。
その後も、M打線に毎回安打を浴びる苦しい投球となるが、要所を抑え追加点を与えず、6回2/3を投げたところでマウンドをリリーフ陣に託す。
継投した2番手石井⇒3番手谷元が9回まで無失点に抑える好投を見せ、打線の援護を待つ。
1点を追いかける打線だったが、M先発唐川から散発の5安打に封じられ、最後まで得点を奪うことができず悔しい敗戦となった。
明日は5月8日以来の1軍復帰登板となる斎藤佑のピッチングに期待しよう♪