なぜ消費者イノベーションはコスト8分の1ですむのか | Something Greatを信じて
消費者イノベーションは、企業によるイノベーションよりも低い費用金額で行える可能性がある。今回はスポーツ競技であるホワイトウォーター・カヤックのイノベーションの実例から解き明かす。
面白い角度から見てますね!
消費者イノベーションもそうですが、日本の名だたる製造メーカがこぞって海外を転々しているのに少々疑問が・・・
賃金が安い国安い国へ行ってもまた過去に工場が有った国に戻ってくるのでは?
BRICsのほかベトナム、バングラディッシュ等様々な国に
散らばってサイクルが出来上がり、その時には賃金は上がっている
と言う悪循環と言うか首を絞めているような気がしてなりません。

