Something Greatを信じて

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日々感じた事やお客様相談室専門
を代行するクレーム対応のプロと
して、お客様とどう接すればいいか、
苦情理論(難しくないです!)を日々
綴ってます!!


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人は考えすぎると負のスパイラルに陥っていく。。。


特に悩み事はドハマりする方も多いのでは?


人間の思考は悩みを解決しようとしているのにどんどん悪いことばかり考えて一歩踏み出したいのに踏み出せないということになってしまうんですよね!

 

そんなこと負のスパイラルに入らないようにこんなこともいいのでは?


取り敢えず行動する!!!!
 

これしかないWWW

 

熟考と負のスパイラルにドハマりは全く違いますよー

取り敢えず行動を起こしてそこから出てくるいろんなことはその場で片付けちゃいましょ!

嫉妬心」は、使いこなせるようになってくると、これほど便利なシグナルはないよなって思う。

自分が一番必要な情報を持っている人を的確に教えてくれるし、自分がどうなりたいかを的確に教えてくれる。

嫉妬しないテクニックより、嫉妬心と上手に付き合っていく方法をトレーニングした方が良い。

厚生労働省の精神障害の労災認定基準によれば、顧客や取引先からクレームを受けた」という事情が心理的負荷の要因となる出来事として列挙されています。そして、そのクレームの内容が「業務に関連して、顧客等からクレーム(納品物の不適合の指摘等その内容が妥当なもの)を受けた」場合であっても、心理的負荷の強度は「中」とされています。

アンケート結果においても、精神疾患になったことがあるという回答をはじめとして、迷惑行為の結果90%を超える従業員がストレスを感じたと回答しています。

昨今のクレーム事例では、長時間にわたって理由のないクレーム対応に追われる事例や、セクシャルハラスメントを受ける事例をはじめ、店内で従業員が土下座をさせられる事例、暴力を振るわれるといった常軌を逸した事例も現れています。内容が妥当なクレームであっても心理的負荷がかかるとされているなか、このような理不尽なクレームが従業員の精神に対する多大なストレスとなり、精神疾患の要因となり得ることは明らかです。

そうであるとすれば、企業として従業員を不当クレーム・悪質クレーマーから守ることは、従業員に対する安全配慮義務の履行として求められているといえます。

ここ最近コロナの影響で人の苦しみや弱みにつけ込んだ販売が氾濫している


分かりやすいのはトイレットペーパーやマスクの高額販売。。。


人の苦しみや弱みにつけ込んだ転売をするやり方で、情報を基に先手を打った方が一時的に商品転売マージンを稼ぐことになるが、この方法は短絡的であり、社会通念を全く除外しした、自分さえよければという考え方が顕著に表れる行動だ。

 

もう一つは「需給が逼迫(ひっぱく)しているモノとの抱き合わせた販売方法」。わかりやすい事例は、ニュースでも放送された、大手ドラックストアのマスクと他の商品を抱き合わせて購入を促すというもの。

 

人気商品と在庫が大量に余ってしまったようなものを抱き合わせて販売してしまうという荒業。。。。。

 

商売とは“困っている方が利用したい商品やサービスを、自分が好ましいと感じている人から提供されたから、その商品やサービスを利用している”ということが根底にある。

決して合理的かつ効率を求めただけの言い訳で決して片付けられるものではない。

 

ということ。
自分はそんな商いの根幹を絶対に忘れないで商いを続けていきたい。

○○ハラスメントという言葉が今や知っているだけでも50以上ある。
それに加え、若い方々や業界特有の言葉に〇〇を付け、○○ハラと造語を作ってだろうから無数にあるんでしょう。。。

何でもかんでも○○ハラスメントという言葉を作る風潮は本当によくないことだと思う。
不快感=ハラスメント なのか?
https://this.kiji.is/609575167777670241?c=516798125649773665