12月のゆの里へそ道の後。
へそ道は受講中もだけど、終わってから、魔法のようなことが起きることが多い。
なぜかはわからないから、
神秘は詮索せず。
でも、回数を重ねるごとに、
ゴロンゴロンと人生に感謝が自然に増えるのは確かです。
今回もとても嬉しい感想が届きました。
自分が被害者に立っている限り、人のせいにしていまう。
でも自分で立った時、本当のことが見え始める。
この本当の事を知らずに過ごすということは、そこにある思いや愛や感謝を、自分の思い方で、無い物にするだけではなく、埃をかぶせている。
だから気付いた時にお詫びが湧くんです。
自分から被害者を降りて行くことができる✨
生きている間に感謝を伝えることができる✨
嬉しい感想を許可を得てシェアさせていただきますね。
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ふーちゃん、こんばんは~!
日常に戻って、変化を感じています。
へそ道で体験したワーク。
あれが、最初は、父には、緊張感や、居心地悪さを感じたのですが、二度目にやった時は、感謝と愛情を確かに感じました。
そして、こどもには、一番、嬉しい感情を味わいました。
このワークによって、今まで、しいで邪魔されて感じられなかった自分の、本心に気がつきました。
父には、本当は好きだけど、お母さんに嫌な顔されるから、その気持ちは無いことにしていました。
母は、父を悪者にしたかったんですね。
そして、こどもといるのは、夫が好きなように、外に出てしまうから、押し付けられているみたいで、ずっと、喜べなかったんです。
だけど、こどもへの自分の気持ちを感じて、ああ、1番一緒に居たい人と、一緒に過ごせてるんだ、って喜びと感謝に変わりました。
夫にも、私が、こどもをみさせられてる、って責める気持ちがあった事も感謝に変わりました。
こんな風に、しいが剥がれて、本当の気持ちが湧き、わたしは、家族に対して、自分が被害者になってたことに、やっと気がついたのでした。
危ない危ない!こどもが小さい大切な時間が、ただこなす毎日から、嬉しくて幸せな時間に変化しました。
日常が有り難く変わったことに、感謝しています!
この清々しい気持ちを、忘れそうになった時は、思いだしていこうと思います!
長くなりました。ありがとうございます。
