アルコール漬けに往くのだ -42ページ目

アルコール漬けに往くのだ

やって来る日に奮え過ぎ去る日を越えたなら刻むのだ

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遠い先を考えたったってしかたないから今出来る事しなさい
ってウチのお袋がいってた(まるで詩人)
いつまでいつからかは分からんけどオレはいつも夢みてる

だいぶ先になるかもしれんけどめちゃくちゃに成ってる今を越える為に夢をみてる 誰にも支配されない代わりにリスクを沢山抱えたい。

明日からではないけれどオレは目指したい

つーかメリーホワイトクリスマス

ちばりよオレ
明日も仕事なのだ!!

しかも出勤オレのみ!!!!
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帰れない者達が
月を見る十三夜
「帰る気もないのね」と 手紙読む十三夜
冷たい肌です 涙が浸みて
冷たい人です 恩知らずで
帰れない者たちが月に泣く十三夜

帰れない歳月を夢だけがさかのぼる
足跡も探せずに影と泣く十三夜
異人のなりです 旅した者は
戻れぬ関です よそ者には

帰れない歳月を夢だけがさかのぼる

冷たい肌です涙が浸みて冷たい人です恩知らずで

帰れない者たちが月に泣く十三夜帰れない者たちが月に泣く十三夜
会議中誰も何も言わなかった
人手が足らない
車が無く自家用車で現場に向かってる事も
上に行くまでに揉み消されると知っているからか

静かに煮えたぎる時間だった