アルコール漬けに往くのだ -16ページ目

アルコール漬けに往くのだ

やって来る日に奮え過ぎ去る日を越えたなら刻むのだ

詩の世界に次長される演奏こそが
その一言だけで鳥肌がたってずっとその瞬間が続いてる

オレの音楽観などそれだけだ


音を聞いている時は目を閉じている状態に等しい