やぶれかぶれ何処にも行けないし何処にも居場所がなくなるオレの狭くいじけた心の所為だとわかってるまた靴を履いて行くんだ背中の温かみばかりあてにはしてられない 待ったなしで霞んで消えていく光もうやぶれかぶれなんだ