らんまるです。


今回はこのブログの題名にもなっている話です。


うちの事務所は少人数の小さな事務所です。


らんまる以外税理士試験の勉強をしている人はいません。


少人数で、そこそこ仲良く


話をしたり、仕事をしたり、飲みに行ったりしてますが、


らんまるが税理士試験の話をすると、


会話はプツリと


なくなります。


試験のことは誰も触れません。


試験に合格しました


っと言っても、


あっ、そうなんだ。


で終わります。


所長も同じく全く関心なしです。


毎年受験する科目は聞かれないし、


自己申告しても覚えちゃいない。


合格通知書のコピーを出しても


何科目合格したかさえ覚えちゃいない。


合格したら一言おめでとうって言われても


バチはあたりませんよね。


過去になにかあったのだろうか?


税理士試験のはなしをするとみんな黙ってしまうから


最近はあんまりしにようにしてます。


らんまるが悪いのでしょうか?


らんまるが税理士試験受験生じゃいけませんか?

らんまるです。


時期的には関係ない話なんだけど、


試験が終わった瞬間に、なんとなく


合格か不合格か分かるんです。


今まで100%当たってる。


もちろん、自己採点してみてボーダーだったり、


この論点は落としちゃダメだよ


って言われた論点を落としてみたり


発表までヒヤヒヤなんだけど、


結果的に当たってる。


だから講師の方に


「この論点を落としてるからちょっと危ないかもよ」


と言われても


ヒヤヒヤしながらも心のどこかで、


今年は大丈夫だと思ってる。


でもこの感覚は


合格・不合格は当てますが、


本試験の理論予想はちっとも当たりませんあせる

らんまるです。


今まで科目合格が4つ。


その4つとも合格したときの瞬間は覚えてます。


当然、全部嬉しかったんですけど、


中でも昨年の消費税に合格したときが一番嬉しかったかもしれません。


前の記事でも書きましたが、


消費は一番嫌いで、二度と受験したくない科目です。


だからなのかもしれないしけど。


科目合格だって飛び上がって喜ぶくらいだから、


官報合格の時はどんな感じなのかな。


うれし泣きかな合格


その為には、


今がんばらないとビックリマーク