もう、10
数年前の話だから?
時効なのか?(笑)思いだしたってか?うちの会社の黒伝説(笑)
だけど、まだ、私はそこに勤めてるからブログにで書くかどうかと?おもったけど…十年一昔と言うし、昔の話なのでぶっちゃけます。(笑)
県外に住んでいるオーナーさんのお話。
県外で農家もやっているそうで…
ある時、売れなくなったから従業員に200円で買って欲しいというから
買ったキャベツ…
金持ちほど、そーいうの常識ないの?
これが無料だったらえ?って思ってたとは、思うけど不服感はなかったとおもう…。
箱を開けてびっくり仰天!
まずは小さい…
うんうん。小さいだけなら大丈夫よ。
その次に枯れかけてて…
うん?家畜のエサ?
従業員、家畜と思ってんのかしら?(笑)(-_-;)
そんな、粗悪品、人にも譲れない…。
人間の食べるものでは、到底なかったね。
『DASH村』とかで、0円食堂とかでもらってる処分品のキャベツは見た感じもたべれるよ。
廃棄するのはもったいないような、レベルのキャベツだよね?
ちがうのよ!そんなじゃないかったのよ。
買った従業員全員が絶句するようや代物だったんすよ!(笑)
葉も固くて枯れてて、到底人間の食べれる野菜じゃなかったんだよ。
あんたら、立場が逆だったら
どうよ?
きっと文句言ってるよね?
身内色が大きい会社だからね…。こうなるの?
でも?これは、あまりにも人を馬鹿にしてないか?って思った…。
こういうオーナーを皆さんはどうおもいます?
それと、オーナーはどういう考えとおもう?
私には理解できないし、想像すらできない(笑)
ただ、金持ちなんだから、せめて、ただで配る配慮はなかったのか?っておもうよね。
ほんと…
あれは、ないわ〜!(笑)(@_@;)