ちょい前に座右の銘は?
って記事。

ほんと、意識はしたことなかったけど。

強いていえば

因果応報

なのです。

そしてね。世の中のいじめられっ子や。社会人でもイヤな奴っているやんね?

で。ここはやりすぎかもしれないけど。

でも。弱いと思ってた人物がほんとは?強人だったら?

もう、後悔したっておそいよね。

助けてって言ったじゃない…。

止めてよって言ったじゃない。

その時に助けてくれてたなら?

その時に止めてくれてたなら?

こんなことにはならなかったよね?

もう、正気ではなくなった。

キャリー

キャリーは私の中ではどこにでもいるんだとおもうんですよね。

もし、超能力がなくても。

イジメを苦に自殺したら?

ずっとずっと拭えない。
贖罪したくても心はそのまま。

イジメなんかしなければ。
あのとき、傍観しないで助けていれば…。
あの時。とどまっていれば?

ホラー映画だけど。私は深いヒューマンだとも思っています。

怖いよけど。それはね。

因果応報なんだよ。と私的には思う映画です。


キャリーの紹介:狂信的な母親に育てられた17歳の少女キャリーは、内気でみんなからいじめられていた。だが、キャリーは感情が昂ぶると発現する超自然的な力を持っていた。スティーヴン・キングの同名小説の映画化で、ホラー映画の古典的名作と言われている。1976年米国。監督:ブライアン・デ・パルマ。


キャリー2の概要:S・キング原作のホラー、『キャリー』の続編。前作主人公・キャリーに代わり新たなヒロインとして、同じく超能力者であるレイチェルを添え物語は展開される。全ての悲劇は親友・リサの飛び降り自殺から始まりを告げるのであった。


ていうか、スティーブン・キングはやはり、怖いですよね?
(;´Д`)