面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」 -94ページ目

面会交流を重ねられている方へ

是非、お寄せください。
もちろん、離れて暮らすママやパパさんに限らず、お子さんといっしょに暮らしている(親子の絆交流に送り出していらっしゃる)ママやパパさんから!
なにより誰より、子ども立場さんから!
お寄せいただけたらなぁ~と思い想っています。
是非是非、よろしく お願いいたします。


www.facebook.com/fvsnet

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現在、親子の絆交流(面会交流)を重ねられている方に是非!
よさ! たいせつさ!
を、伝えていただきたく募らせていただいてます。

面会交流について、まだまだ否定する意見であったり、果たせてい
ないケースばかりが、世の中に溢れてしまってます。
本来、もっと出てこないといけない!と、かねてから感じてきた よさ! たいせつさ! について、少しずつでも広めていきたいです。

お願いしています点として、
・両親の離婚原因は、なるべく記さない。(事実経過くらいかな)
・いま、交流をはじめてからどのくらいの年月が経過されています
か?
... ・いま、どのくらいのペースであったり内容について?
・実際の面会交流のエピソード
・係争(調停、裁判)が、終わっている方
※相手方への批判は、一切しないこと!!!

スタートもしておらず、手探りではありますが、まずは表現を始め
る!で、可能な方からお願いして参りたいです。

※原稿用紙に1枚から2枚程度

メールまたはファックスで、お願いできますか?
自筆の場合は、読める字でお願いします(笑)

ひとまず、お寄せいただけます方
ご一報をメールいただけましたら、うれしいです。

【日本ファミリービジテーションセンター】
担当:杣木みお
MAIL
 info@fvsnet.org

よろしく お願い申し上げます。

(何名かの方からお寄せいただきしだい、ホームページで公開した
いと考えています)
(その際には、匿名で例えば「関西在住/40歳代/子と離れて暮
らしてるパパ」のようにさせていただきます)




お寄せいただけます ママ パパさんへ

離れて暮らすことや親子の絆交流(面会交流)について、ママ パパからお子さんへ言葉としてお伝え(ご説明なり)をし、お子さんは、どういう言葉にして言っていますか?
このあたりのことをできれば必ず盛り込んでいただけたらと思います。非常に重要なことになります。



お寄せいただけます 子ども(立場)さんへ

離れて暮らすことや親子の絆交流(面会交流)について、ママ パパからどういう言葉で聞きましたか。また、子どもたち場でどう感じ、どう思い想いましたか。そして、ママ パパにどういう言葉にして伝えましたか?(伝えてない/伝えれていないのは、どうしてですか?)

365日 独り言「心の距離?!」

「心の距離?!」

たぶん、息子とワタシの気持ち=心の距離は、お蔭様で近いんだと思います。
お互い、連絡を取り合わなくて済むくらいに。
ワタシは、嫌ですよ。いつでも会いたいし、いっつもいっしょにいたいですから。
現実、息子は、もうそんなにワタシ=親父に会わなくて済んできてるんですよね。
離れて暮らし、親子の絆交流を重ねて、もう六年目突入。
こうしてこれたから、いまこうなんだと思います。

当初からワタシが、念頭において親子の絆交流をしようと誓ったこと(目標でもあり)は、
 ・辛い思い出、記憶は消せない。じゃあ、いい思い出やいい記憶を上書きしていこう!
 ・親子の絆交流を息子(及び母親/
元パートナー、要は向こう)の暮らし=生活の一部にしよう!って。
道半ばでもありますが、少しはそんなようになれてきたんじゃない
かなと思ってます。自己満、ただの自己中かもしれませんが。(笑)

とにもかくにも、ワタシ自身、親子の絆交流があったから今がある!
息子も同じように思ったり感じていてくれたなら いいなぁ~と思います。
どうでしょうね。(笑)
答?!(が、出るんだとしたら)は、もっともっと先にあるんだと思います。


365日 独り言「苦渋の決断」

「苦渋の決断」

監護親さんで、お子さんと離れて暮らしてる親の親子の絆交流をさせたい!って、本人の気持ちと分けて努めようとされる方が、少なからず増えてきてるような気がします。
離婚件数自体が増え累積していくのだから、自然増なのかもしれないけれど。
で、「夫婦は別れても、親子は親子」を実現させようとした時、現実として大変なわけです。
はたでみてるより、当たり前だけれど簡単ではないんです。
でね、今回の独り言で、なにを言いたいかというと、、、実は、監護親が、((親子の絆交流は必要だ)) ((できることなら、嫌だけど子のためにしなきゃ))って思っても、まわりが「会わせなくていいよぉ~!」ってブレーキをかける場合が、案外多いんじゃないかなぁ!?って。(ワタシの誤解かな)で、この点をワタシは変えていきたいんです。なぜなら社会を変えるのが、ワタシも目標ですから。
“周りが会わせなくてい...
い”ってことを“会わせた方がいいよ”って、((ちゃんと))なっていったとき、ようやく「社会が、変わったなぁ~」って言える
じゃないかなぁ~って。
なにが更に表現したいか!⇒離婚した当事者さんに周りが気をつか
って?!、「会わせなくていいよぉ」 「会わせなくていいんじゃない」なんて言うことをなくしたい!かな。
いると思うのよね、まだまださ。
子の気持ちを微塵も察することなく、「会わせなくていいよぉ」 「会わせなくていいんじゃない」なんて言ってしまう人 (←悪口じゃないよ。そのくらい、まだまだ伝わってない!ってことだから)