面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」 -84ページ目

バイブルです「おうちがふたつ」

もともと、日本国内では“離婚と子ども”問題に関わる書籍が、まだまだ少ないのが実状です。最近、増えてきつつです。
ましてや、絵本にいたっては数種類しか存在していません。
で、その中でも、一番のバイブル的絵本が、

おうちが ふたつ (絵本シリーズ「パパとママが別れたとき……」) (絵本シリーズ「パパとママが.../クレール マジュレル
¥1,680
Amazon.co.jp

です。

一番一番よいです。


現状、この絵本を抜く絵本はない!と、私は思ってます。


小児科医による育児相談/チャンス

小児科医による育児相談


チャンスでは、小児科医の育児相談が受けられます。

自分自身のこと、子どものことなど、なんでもお気軽にご相談ください!

もちろん、対面でさせていただいております。


  料金 1回60分 初回¥1,000 2回目以降¥3,000
  注意 要予約



子どもと親、育児のサポートをしています。


育児支援部門ではあらゆるサポートを通して親と子どもが自律していくことをミッションとし、いつでも気軽に立ち寄れる子育て広場の開放や親子を対象としたイベントの開催、子育て情報の発信などの子育て支援を行っています。


http://chance.xii.jp/childcare/#soudan  

365日 独り言「ひいき」

365日 独り言「ひいき」

世の中の原理原則
社会は、えこひいき

資本主義の世の中、突き詰めていくと(特に日本は!かも?)“ごひいき”社会(“ご”をつけるとイメージが違いね)。
別の言い方、“信用”とか“信頼”かな。

“されない”ことばかり言う人がいる。“被害者意識が、強い人”と言われることはあるかと思うけれど、
“される”ように、要は“ひいき”(“ごいひきいただける”=“えこひいき”)されるために、どーしたらいいか!?も しっかと考えなきゃなんないんじゃないかな。

結局は、“人”じゃん。
“する”のも“される”のも“人”

“される”ことを望む“人”は、されるだけの“人”=“助けていただけるようになるには、どーしたらいいか!?も、考えたいですね。


さぁー今日も花粉が、飛びまくりですが頑張って生きましょー (^O^)/