面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」 -69ページ目

チャンス発!「学習サポーター募集」(教育支援部門)

チャンス発!「学習サポーター募集」(教育支援部門)

子どもたちの未来を思い描きながら、勉強を教える仕事です。
学習のしづらさや生きづらさを抱えている子どもたちが多様な支援を必要としています。
あなたの力をぜひ貸してください。世界が拡がり、スキルアップにつながるアルバイトです。

http://chance.xii.jp/study/
http://chance.xii.jp/document/study_002.pdf

◎仕事の概要
1:1もしくは1:3形式の個別集団指導の学習サポーター。中学生対象
◎給与
時給1,200円 交通費負担(上限あり)
◎応募資格
*大学生、大卒以上 *やる気がある方
*将来教員を希望する方歓迎 ※講師研修をしますので未経験でも大歓迎
学習支援部門 | 名古屋市「チャンス」
chance.xii.jp

365日 独り言「無関心な親、無責任な親」

私は、親子の絆交流(面会交流)支援のお手伝いをさせていただいてます。
会いたい親御さんがいて、会わせたくない親御さんいるカンケイが、ほぼです。だから第三者により支援になるわけですが、
また、相談もお受けさせていただいてます。
で、更に過酷というか残念で悲しく感じ思うのは、『会いたくない!』『会うつもりはない!』『子とは縁は切れた/切った!』という親です。
子を離れてくらす親に会わせないのに相手方が、会ってくれない! 会おうとしない!というご相談をいただきます。
いまはまだ、“会う⇔会わせない”のハナシが、ほぼですが、会ってくれないという相談も昔からあります。
これは、非常に誠にキツイ。。。
会う⇔会わせないとは、また違った次元?!のハナシで、そもそも子に関心がない、ワタシにいわせると要は無責任な親!なわけです。
そう思うと、会う⇔会わせないハナシは、まだまだ! 未来のあるハナシ、ケースなのです。
離れて暮らしてる親から子は、愛情を感じる/感じさせることが可能だからです。
なんとも嘆かわしいことか。。。
親から愛されない子。。。
なんとか少しでもどうにかせねばなりません。と、思います。

ニッポンドットコム「「ハーグ条約」締結だけでは問題は解決しない」

ニッポンドットコム「「ハーグ条約」締結だけでは問題は解決しない」

ワタシ自身、内心ではどうしても法律やしくみを信じきれない、つい疑ってしまう分、神話や伝説くらいに思っちゃってるワタシ。
で、ワタシだけが、心配性なだけかと思っていましたが、こうして記事にしてくださってる先生がいました。

http://www.nippon.com/ja/currents/d00079/