面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」 -58ページ目

【募集】親子の絆交流(面会交流)を重ねられている方へ

親子の絆交流(面会交流)を重ねられている方に
是非とも 面会交流のよさや大切さ! を、伝えていただきたく手記を募っています。

面会交流について、まだまだ否定する意見であったり、果たせていないケースばかりが、世の中に溢れてしまってます。
本来、もっと出てこないといけない!と、かねてから感じてきた よさ! たいせつさ! について、少しずつでも広めていきたいとの想いから、是非是非、お寄せいただけないでしょうか。

お願いしています点として、
・両親の離婚原因は、なるべく記さない。(事実経過くらいかな)
・いま、交流をはじめてからどのくらいの年月が経過されていますか?
・いま、どのくらいのペースであったり内容について?
・実際の面会交流のエピソード
・係争(調停、裁判)が、終わっている方
※相手方への批判は、一切しないこと!!!
※原稿用紙に1枚から2枚程度

メールまたはファックスで、お願いいたします
自筆の場合は、読める字でお願いします(笑)

ひとまず、お寄せいただけます方
ご一報をメールください。
【日本ファミリービジテーションセンター】
MAIL
info@fvsnet.org

離れて暮らすママやパパだけでなく、やっぱり お子さん(立場の方)から寄せていただけたり、いっしょに暮らされてるママやパパからも寄せていただけたらいいなぁ~と思います。


((お寄せいただけます ママ パパさんへ))
離れて暮らすことや親子の絆交流(面会交流)について、ママ パパからお子さんへ言葉としてお伝え(ご説明なり)をし、お子さんは、どういう言葉にして言っていますか?
このあたりのことをできれば必ず盛り込んでいただけたらと思います。非常に重要なことになります。

((お寄せいただけます 子ども(立場)さんへ))
離れて暮らすことや親子の絆交流(面会交流)について、ママ パパからどういう言葉で聞きましたか。また、子どもたち場でどう感じ、どう思い想いましたか。そして、ママ パパにどういう言葉にして伝えましたか?(伝えてない/伝えれていないのは、どうしてですか?)

/////////////////////////////////////////////////////
お寄せいただいてます手記を
アイボリーリボンプロジェクトのHPで、掲載させていただいてます。
http://npovisit77.wix.com/visit/

365日24時間 独り言「無責任に」

なーんも知らず、
「あ~ぁ 面会交流支援?!、、、離婚ビジネスねっ!」
とか、
「離婚? しちゃいなよ、あんな旦那!」や「あんな奥さん!」
「他にいっくらでもオトコなんているよ」「オンナがいるよ!」と、渦中の人に
平気で言えたなら、なんて楽なんだろう。。。

狭間にいる子ども達にいままで 何人も会ってきて、、、もうそんな風にワタシは言えない。言いたくない。。。思えないよ。

親子の絆交流(面会交流)について

面会交流は、
子が、離れて暮らすママやパパに会うことをいいます。
面会交流支援は、
子が、離れて暮らすママやパパに会うことのお手伝いをすること
ママやパパへの親教育、誰より子たちへのケアもセットとなって同時にされていくこと です。
面会交流支援者は、
子が、親との絆を実感できる交流となるよう最善の支援と努めを尽くさなければなりません。
最重要は、「子どもの立場に100%立つ!」ことです。

ワタシは、“権利”とか“物”いうコトバは、あまり好きではありません。
ちまたでは、まだまだ面会交流が、親の権利のような扱い、、、
また、子は親の所有物かのような扱いが、ほとんどなような気がしてなりません。
現実的には、仕方のないことなのかもしれません。
が、そこでギリでも粘り強く ホントウのところで
現場では、血の通った 心のこもった支援を!
そして、感心をお寄せいただける方々、プロアマ問わず、
是非、お支えください。
そしてそして、実際の現場に加わってください。
よろしく お願いいたします。


【動画サイトで探した映像資料】
2013.4.22
とくダネ!「両親離婚の子どもたち「会いたいのに・・・」親権ない親と会わせてもらえない!」
http://youtu.be/l-bmmszYYFUhttp://youtu.be/0-8QeYZxhVE
http://youtu.be/0-8QeYZxhVE