面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」 -53ページ目

365日24時間 独り言「どこが? だれが担うのか!?」

実際、親子の絆交流=面会交流支援+子どもへのケア/サポート+親教育/支援プログラム提供+協働養育プラン作成援助
を、実際に現場を どこが? だれが担うのか!?
担うことになるか?!
すごく運命の分かれ道くらい重要な岐路にいま、あるように思います。

連携、支援、協力くださる個人、団体さん!
是非、いっしょにこの初期から係わっていきませんか!?

あまり使いたくない表現になるんですが、、、
目の前で泣いている お子がいます。
両親の不仲(離婚)によって、辛く切なく耐えている お子がいます。
離れて暮らしている大好きなママに会いたい! パパに会いたい!
いっしょに暮らす大好きなママ、パパは、全然気持ちをわかってくれない。。。
そして、親御さんも喧々諤々で、我が子のことを愛しているはずなのに、
見えなくなってしまってる。。。
 支援者として、ただコトバかけだけでなく
 親子の絆交流支援を通じて、
 親子や家族の再構築をさせていただいていく。

どうか、よろしく お願いいたします。

日本ファミリービジテーションセンター 担当/志水へ
info@fvsnet.org
お問い合わせほか、なんなりと ご一報ください。

※面会交流支援とは
 お子が、離れて暮らすママやパパに会うための支援です。

映像資料4

ハーグ条約に関連して
動画サイトで みつけましたので、
少し前のものになりますが、
面会交流の現場が 少し紹介もされており、
よかったら ご覧ください。
http://vimeo.com/67488099
私としましては、後半の後半あたりを観ていただきたいです。
日本の調停とは同じ“調停”というコトバに訳させるわけですが、
様相、内容が、違います。
できるかぎり、紹介されているような調停が、国内でも望ましいように私は感じます。
遠巻きの支援であったり片方(の当事者)への助言のような薄いことでなく、
深く係わっていかなければなりません。
安易な援助は混乱も招くものでり、しっかりとした具体的な支援団体と支援者実務者が、
社会に必要になってくると考えます。

映像資料3

動画サイトで みつけましたので、
少し前のものになりますが、
面会交流の現場が 少し紹介もされており、
よかったら ご覧ください。

http://youtu.be/m_rNkJcYTk4