面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」 -44ページ目

おっ! 息子から「来て!」メール!

おっ! 息子から「来て!」メール!
日曜日の夕方までで母親に許可を取り付けたんだと。

なななんと、仕事が終わり会社を出たタイミングで!
もちろんオッケー
会社からだと息子んチ(離婚しなきゃ、まんま住んでた家)まで10分。

で、息子と合流。

明日は、ワタシは仕事なんで、息子は留守番。
おそらく一日中、一人の時間を優雅に!?過ごすことでしょう。

で、
仕事を終えたら住まいに息子がいる。
マジ滅多にないこと。こんなにうれしいことはないよ。
そうだなぁ~ 離れて暮らすようになってから、、、仕事が終わって住まいに息子がいるのは、七年間で確か二回目か。

よぉーし! 明日の仕事は、気合が入るなぁ~(笑)
早く帰宅できるよう 頑張らなきゃ!

365日24時間 独り言「みえない家族」(少し辛口かも)

私は、独り身です。家族はいません。
でも、息子が いてくれます。いっしょには暮らしていないけど、私には家族です。
息子の母親とワタシが、離婚した(だけの)話です。

機会があるときに話させていただくのですが、
離婚は、“離れて暮らす子と親は、他人以上の他人(の関係)になってしまうこと”と、ワタシはいってます。
たとえば、
近所の駄菓子屋さんのおばちゃん
コンビニの店員さん
町内のおじちゃん おばちゃん
もっというと通りすがりの人達、、、
なにげにふとしたキッカケででも、子と会ったり話したりできるけれども、
離れて暮らす親は、同居している親の許可、承諾がいる。
保護者だから?! そうなのだけれど、法律用語ではないコトバでもって通用してしまってる世の中。
なんかなさぁ~都合よすぎ
子どもにとって都合よすぎならいいのだけれど、、、

そう! そうよ! 片方の親のかたを持つなら、子ども達のかたを持とうよ!

【募集】 あったかハウスさん発! 「父親の集い」/10.27半田市にて

離婚に伴う 親と子へのサポート事業 主催 NPO法人あったかハウス
「父親たちの集い」

講座/ 10月27日(日)
チラシ 
【 時 間 】13:30~16:00
【 場 所 】半田市市民交流センター
      〒475-0857 半田市広小路町90番地 クラシティ半田3階 活動ルームD
【 主 催 】NPO法人 あったかハウス
【 ホームページ 】http://www.attakahouse.jp/

【 内 容 】  
① 離婚家庭の子どもたちの置かれている立場は?
② 別れた夫婦の付き合い方の難しさ ~良きパパになるにはどうしたらよいのか?
日本福祉大学子ども発達学部非常勤講師が、優しく事例を交えてお話があり、講話後に「今困っていること」「サポートしてほしいこと」など、皆さまと話し合いの時間を持ちます。
【 費 用 】 500円
【 募 集 人 数 】10名 申し込み 先着順 10月15日までに裏面の申込書にご記入の上、FAXしてください。定員に空きがある場合は当日まで受け付けます。
【 託 児 】事前にお知らせください。なお、小学校入学前のお子さんの対象となります。

【申込用紙】
申し込み用紙にご記入のうえ 0569-58-0449 へ ファクスください。
http://www.wb.commufa.jp/fvsnet/pdf/moushikomi.pdf

申し込み用紙