こんな夜は、
(関係者さんへ まずかったらいってください、消去いたしますので)
毎日毎日、生きていけばいくほど、なんか自分の心が傷つき続け、傷跡が残ったまんま、ただ増えていくだけのような気がする。
こうやって、人様がおつくりなったものを紹介するしかできません。
でも、くじつけずに明日もまた踏ん張りましょ!
明日もまたお天道様が、昇ってくれるんですから。
あぁーーー家族って、いいなぁーーー
くっそぉー! 家族が、欲しくなってきてしまった。
3組に1組が離婚する今の日本。
そんなに簡単に別れるなよ。
※いま、離婚を考えている人がいたなら、とっても強く言いたい!
「家族は、お金じゃ買えないんだよ。わかってる!?」
「家族をつくるって、簡単じゃないんだよ」
「誰かに頼んで、築けるもんでもないんだよ」
あぁーーーなんか、凹んできた。。。
いかんね、寝よ寝よ! そろそろ午前3時。寝なきゃ。。。
おやすみなさい。
今日の独り言「誕生日」
明日の○○年前、、、母が、私を産んでくれた日。
ちなみに誕生日だからって、まわりになにかどうってわけでなくてね、
要は、幼い頃の誕生日は、生まれてきてくれた!(生まれたこと)のお祝いの記念日。
でも、いつから変わるか分からないけど、いつのまにか、自分を産んでくれた母、父への“感謝の日”になるんだよね。
でもね、親へ感謝できる生き方を、自分がしてなきゃいけない。
「産んでくれて、ありがとう」って心から言える自分(人生)になろう!(しよう!)
私は、両親は既に他界してるから喋ることする絶対不可能だけど、
そうそう!
「お誕生日、ありがとう」珵みたいな感じかな、
親へ感謝の気持ちを言葉で伝えれる方は、是非伝えてくださいね。
【イベント情報】再掲
【イベント情報】 再掲
シンポジウム主題『こどものきもち、だいじにする社会を一緒につくろう』
日 時:平成24年9月22日(土) 13:30~16:30
会 場:名古屋国際センター 3階 第一研修室
■名古屋駅から地下街「ユニモール」を直進し徒歩7分
http://www.nic-nagoya.or.jp/japanese/nicnews/aramashi/nicaccess
対 象:子どもの福祉に携わる実務者等
参加費:1,000円(資料代)
主 催:Children First (名古屋市及び岡崎市市民活動登録団体)
プログラム
13:10 開場
13:30 第1部
▽ 「子どもたちの生きづらさや不適応行動と社会との関連について」
江崎路子先生
▽ 「児童養護施設での取り組みから、親子の面会交流を考える」
丹羽怜史氏
14:40 第2部
▽ 「20年の歳月を越えた面会交流。父と再会するまでの思い、
“家族と向き合うことの大切さ”」
満野和敏氏
▽ パネルディスカッション
「子どもの気持ちを大切にする社会へ変えるための課題」
16:10 Children Firstの提言
16:30 終了
<講師プロフィール>
江崎路子先生
小児科医・医学博士。子どもへの暴力予防教育「人権ワークショップグループあるふぁ」代表。知的障がい児の早期療育「名古屋・四日市・多治見療育ルーム子どもの広場」代表。子ども・若者たちの支援団体の協働共同体「一般社団法人チャンス」代表理事。
丹羽怜史氏
臨床心理士。「社会福祉法人アパティア福祉会 児童養護施設・乳児院 エスぺランス四日市」勤務。
満野和敏氏
ミュージシャン、大阪で「ライブハウス39」を経営。幼少の頃に両親が離婚し、父と生き別れとなる。20年ぶりに父と再会し、プロ歌手であった父と昨年コンサートで共演。
<シンポジウム参加申込方法>
メールまたは別紙申込書(案内文に記載)をFAXでお申し込みください。
メール:cfsympo@yahoo.co.jp
※メールでのお申込みの場合は、お名前、勤務先、連絡先TELを明記ください。
FAX番号:0567-65-3327
<シンポジウムのお問い合わせ先>
Children First 事務局:三浦(℡ 090-5113-9151)
