今日の独り言「簡単なことじゃないけど、にしても切ない」
どうしても親自身中心になってしまうもんだと思うけど、「離婚と子ども」問題は、できる限り子ども目線、子どものことを考えながら努めなきゃいけないんよねぇ~
たぶん、離婚のことばかり=主義主張ばかりな人は、きっと幼少時代に寂しさ、孤独さ、切なさ、理不尽さをあまり経験せず、もしくは己中心ですごされてきた人なんじゃないかと思っちゃう。
いちがいにいえないし、それぞれ違うから、キッチリとはいかないんだけど、両親の争いで蔑ろにされてる子ども達は、ホント辛いだろうなぁ~と思う。
ワタシ自身、子どもだった頃、両親が揉めてる様を目の当たりにした時、辛かったもん。嫌だったもん。
ホント、大人なんて嫌いだ!って思ったし、こういうワタシもいい歳になってしまってるけどね。
あと、実体験もし、いろんな方々と縁してて実感してるのは、みんな下手
なんでもかんでも否定や拒否をすればいい!と思っちゃってる。
中には虚偽までしてる人も多い。
現実、争いながらも、リアルタイムに親子の絆交流を努めているケースの方が、離婚を乗り越えていくスピードが、まったくもって違う。
たぶん、乗り越えていくために必要なカリキュラムは、だいたいいっしょなような気がするし、時間薬をあるし必要としつつも、先送りばかりして月日をかけては、らちがあかない。
ましてや、子どもの心の傷は癒されない。
もし、子どもの心の傷が、体の傷のように目にみえるのだったら、どんな姿にみえるんだろう。。。
今日の「独り言」は、ながくなってしまった。(笑)
自問自答の日々は、続くね。
たぶん、離婚のことばかり=主義主張ばかりな人は、きっと幼少時代に寂しさ、孤独さ、切なさ、理不尽さをあまり経験せず、もしくは己中心ですごされてきた人なんじゃないかと思っちゃう。
いちがいにいえないし、それぞれ違うから、キッチリとはいかないんだけど、両親の争いで蔑ろにされてる子ども達は、ホント辛いだろうなぁ~と思う。
ワタシ自身、子どもだった頃、両親が揉めてる様を目の当たりにした時、辛かったもん。嫌だったもん。
ホント、大人なんて嫌いだ!って思ったし、こういうワタシもいい歳になってしまってるけどね。
あと、実体験もし、いろんな方々と縁してて実感してるのは、みんな下手
なんでもかんでも否定や拒否をすればいい!と思っちゃってる。
中には虚偽までしてる人も多い。
現実、争いながらも、リアルタイムに親子の絆交流を努めているケースの方が、離婚を乗り越えていくスピードが、まったくもって違う。
たぶん、乗り越えていくために必要なカリキュラムは、だいたいいっしょなような気がするし、時間薬をあるし必要としつつも、先送りばかりして月日をかけては、らちがあかない。
ましてや、子どもの心の傷は癒されない。
もし、子どもの心の傷が、体の傷のように目にみえるのだったら、どんな姿にみえるんだろう。。。
今日の「独り言」は、ながくなってしまった。(笑)
自問自答の日々は、続くね。
2012年 家族の日(11月18日)イベント、カンパのお願い m(__)m
11月18日の日曜日
大阪府高槻市内にて、イベントを計画しています。
HPも立ち上がり、本格的にサポート活動を開始しています大阪チーム『キッズナウ 絆』が、昨年の愛知での“親子の日”シンポジウムをたたき台に、今年の“親子の日”に“おとなの勉強会”と銘打って執り行います。
既に名古屋チームより幅広いサポートを開始してますし、いずれ大阪チームが、きちんとした独自団体になるんだろうなぁ~って期待してます。
昨年のグレードアップをはかりつつ、弁護士さんVSお医者さんVS民間の面会支援を牽引してきた方であり僧侶さん が、関西で実現です。
とはいえ、チャンス/FVSも関西チーム『キッズナウ 絆』もまだまだ弱小なもので、あとは、資金確保で実行できるところまで こぎつけました。
ご賛同いただけて、カンパいただける方が、もしいらっしゃてくださいましたら、ご一報いただけないでしょうか?
カンパは、個人名義でお願いしてます。
お許しをいただける方には、当日の配布物に「“絆”サポーターズ」という名前で、カンパしくださった方々のお名前を載せさせていただこうと考えています。
あと、まもなくチラシも完成です。
チラシの配布のボランティアいただける方も、もしいてくださったら
とっても助かります。m(__)m
******************************************************************
大人の勉強会 2012 in高槻
「離婚後の親子の絆を結ぶ~面会交流支援の現状と課題~」
両親の離婚や別居を経験する子どもたちが増えています。
司法や医療、子育ての現場で、
寄り添い見てきた子どもたちのこころは
おとなが思う以上に傷ついています。
これを個人の問題ととらえるのではなく、
社会全体の問題ととらえ、子どもの健やかな
成長を一緒に考えましょう。
◆2012年11月18日(日)“親子の日”
◇13時会場~13時開演~17時終了
◆プログラム
13:30~
第1部/離婚後の親子の絆を結ぶ~ビジテーションサポート~
片山登志子弁護士
・大阪弁護士会
・大阪弁護士会家事法制委員会委員長
・日弁連家事法制委員会副委員長
パネルディスカッション
パネリスト参加:古市理奈さん NPOびじっと代表理事
ほか、面会交流支援の実務者、関係者数名の参加予定
15:30~
第2部/離婚 子どもに与える影響~100%子どもの立場に立つ~
江崎路子先生
・小児科医
・人権ワークショップグループあるふぁ(代表)
・名古屋・四日市・多治見療育ルーム子どもの広場
(知的障がい児の早期療育)』(代表)
◇参加費
ひとり親家庭の方 無料
(当日、お子さんの保育も対応させていただきます)
その他、一般の方 500円
◆場所
OM ecoshop り’あさ
http://www.sunsan.co.jp
〒569-0072 大阪府高槻市京口町8-7
*離婚後の子育てを考える*
離婚や別居などを経験する子どもたちのこころが見えていますか?実際の面会交流支援(ビジテーションサポート)について学び、一緒に考えましょう。
※ご入場には、事前申し込みが必要です。会場の人数制限があるため、ひとり親家庭の方のご入場を最優先とさせて頂きます。
-----------------------------------------------------
企画 FVSサポーターネットワーク関西 キッズナウ 絆
http://www.kids-now.jp
主催 FS関西/親子のふれあいと絆を大切にする会
共催 一般社団法人チャンス 日本ファミリービジテーションセンター
http://www.wb.commufa.jp
後援 高槻市教育委員会 高槻市社会福祉協議会 OM ecoshop り’あさ
協賛 “絆”サポーターズ((染野里美、小井:石橋:石田))
大阪府高槻市内にて、イベントを計画しています。
HPも立ち上がり、本格的にサポート活動を開始しています大阪チーム『キッズナウ 絆』が、昨年の愛知での“親子の日”シンポジウムをたたき台に、今年の“親子の日”に“おとなの勉強会”と銘打って執り行います。
既に名古屋チームより幅広いサポートを開始してますし、いずれ大阪チームが、きちんとした独自団体になるんだろうなぁ~って期待してます。
昨年のグレードアップをはかりつつ、弁護士さんVSお医者さんVS民間の面会支援を牽引してきた方であり僧侶さん が、関西で実現です。
とはいえ、チャンス/FVSも関西チーム『キッズナウ 絆』もまだまだ弱小なもので、あとは、資金確保で実行できるところまで こぎつけました。
ご賛同いただけて、カンパいただける方が、もしいらっしゃてくださいましたら、ご一報いただけないでしょうか?
カンパは、個人名義でお願いしてます。
お許しをいただける方には、当日の配布物に「“絆”サポーターズ」という名前で、カンパしくださった方々のお名前を載せさせていただこうと考えています。
あと、まもなくチラシも完成です。
チラシの配布のボランティアいただける方も、もしいてくださったら
とっても助かります。m(__)m
******************************************************************
大人の勉強会 2012 in高槻
「離婚後の親子の絆を結ぶ~面会交流支援の現状と課題~」
両親の離婚や別居を経験する子どもたちが増えています。
司法や医療、子育ての現場で、
寄り添い見てきた子どもたちのこころは
おとなが思う以上に傷ついています。
これを個人の問題ととらえるのではなく、
社会全体の問題ととらえ、子どもの健やかな
成長を一緒に考えましょう。
◆2012年11月18日(日)“親子の日”
◇13時会場~13時開演~17時終了
◆プログラム
13:30~
第1部/離婚後の親子の絆を結ぶ~ビジテーションサポート~
片山登志子弁護士
・大阪弁護士会
・大阪弁護士会家事法制委員会委員長
・日弁連家事法制委員会副委員長
パネルディスカッション
パネリスト参加:古市理奈さん NPOびじっと代表理事
ほか、面会交流支援の実務者、関係者数名の参加予定
15:30~
第2部/離婚 子どもに与える影響~100%子どもの立場に立つ~
江崎路子先生
・小児科医
・人権ワークショップグループあるふぁ(代表)
・名古屋・四日市・多治見療育ルーム子どもの広場
(知的障がい児の早期療育)』(代表)
◇参加費
ひとり親家庭の方 無料
(当日、お子さんの保育も対応させていただきます)
その他、一般の方 500円
◆場所
OM ecoshop り’あさ
http://www.sunsan.co.jp
〒569-0072 大阪府高槻市京口町8-7
*離婚後の子育てを考える*
離婚や別居などを経験する子どもたちのこころが見えていますか?実際の面会交流支援(ビジテーションサポート)について学び、一緒に考えましょう。
※ご入場には、事前申し込みが必要です。会場の人数制限があるため、ひとり親家庭の方のご入場を最優先とさせて頂きます。
-----------------------------------------------------
企画 FVSサポーターネットワーク関西 キッズナウ 絆
http://www.kids-now.jp
主催 FS関西/親子のふれあいと絆を大切にする会
共催 一般社団法人チャンス 日本ファミリービジテーションセンター
http://www.wb.commufa.jp
後援 高槻市教育委員会 高槻市社会福祉協議会 OM ecoshop り’あさ
協賛 “絆”サポーターズ((染野里美、小井:石橋:石田))
