外務省が | 面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」

外務省が

外務省のホームページに掲載され、既に動き出してる団体さんもありますが、
面会交流支援の業務委託を外務省がしていく流れ。
説明会?も始まってる様子。

春からハーグ条約絡みでいろいろと決まってくるのも予定織り込みずみな動きなんでしょう。

なんにしても日本は、外圧で変わっていくんですね。

で、国内、、、
国内ですからまだまだな状況。


面会交流支援の連携先、ご協力、支援のご支援をくださいます方や所、引き続き 募らさせていただいてます。

日本ファミリービジテーションセンター
のホームページにメールフォームが、ございますのでまずは気軽にご一報、お問い合わせ、お声かけください。


民間主導で有志が集まり、進めていけれたら!と思っています。
いずれ日本も諸外国のように? 面会交流支援が、公共(行政)サービスになっていくでしょう。
その際、今回の外務省の流れにみてとれるように民間へ委託されていくんだろうなと考えています。


現状、少ないながらも面会交流支援の実績をこの日本で積んできた団体があり、ノウハウもあり、軸にしながらどうなって広げ定着させていくか、進めていかなければならないと考えます。
是非是非、具体的なお力添えをよろしくお願いいたします。