表現者たるもの | 面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」

表現者たるもの

ワタシ自身、すでに両親が他界していて会いたくても会えません。話したくても話せません。
心の中にはいまも生きてる。といいますが、やっぱり寂しいもんは寂しい。

友人も亡くなったりしている。
同じく話したくても もう話せない。


両親も含め死ついて、ちゃんと受け入れ乗り越えなければ、表現者として成立しないような気がする。
微力ながら少しでも何かを表現したい想いもあって、できる範囲でやってる。
表現者として、きちっと乗り越え前進していきたい。


常日頃、公私ともに大変お世話になっているお医者さまと心を傷めてる方をケアされている方が、いらっしゃいます。

お二人方とも、たくさんの方々の死に対面し、でも今なお、ふんばって前進していらっしゃいます。
もちろん単なる勝ち負けの意味でなく、まけないようにワタシも踏ん張り前進したい。p(^^)q


死は、要は命。人生。
前進し続けるところに生きる意味が、あるように思う。


ネバーギブアップ。