最後は土肥さんに救われました。

勝てるチャンスはあっただけに残念ダウン

でもここ数年先攻されると、そのまま崩れて負けていましたが、今は
『負けないチーム』
になりました。

この先は
『勝ちきるチーム』
を目指していきましょう。
走れる
競り勝てる
その他モロモロ(笑)

良い選手です。
本当にゴール決めるかも!!
バウルは前半の怪我かな?
多分祥平が一つ下がって、菊岡がボランチかな?

それを見た大分ベンチが高松投入しました。

う~ん駆け引きですな。

河野ォォォアップ
健介もナイスアシスト!!

イケるぜこの試合!!
俊幸に代わり阿部ちゃんが入りました。

阿部ちゃん!!
決めちまいなぁ!!

今日のヒーローになっちまいなぁアップ
0-1です。

個人技にやられましたね。

逆転試合に縁がないけど、そのイメージを払拭してほしい。

先日足を怪我しまして、病院に行ったんですが今思うと、


「え!?


とおもう事がありまして・・・。


怪我はフットサルをしていてやっちまいました。

病院に行き、診断は

「骨にヒビが入っている」

でした。


問題は医者の診断ではなく、その後の処方箋。


「ヒビ」に対して「湿布」を出されました。

いいのか?


湿布って・・・。


いいのか?


これは大丈夫なのか?

昨日本屋に行ったら、売っていたので買ってきましたが、出だしの「Jの身の丈」というのがありまして、最初の出だしが


「東京Ⅴが破綻した。」


です。


いやいやいやいやいやいやいや。

待て待て待て待て待て。

まだでしょ。

まだ破綻しとらんでしょ。


さらにその先の文には

「東京Ⅴに現れたのは、残念なことに救世主たる力を持った「ふり」をした怪しげな集団」


とされとります。


あぁ、この作者、川端さんはは何も知らないのだろうか、会長たちが本気で再建に取り組んでいるという事を。


決して怪しげな集団などではない。彼らは読売クラブ出身者なのだ。

自分自身を育ててくれたクラブを守りたいだけなのだ。


怪しげな集団などと言われる筋合いはない。

ドログバと今野負傷。


まぁ瓦斯の選手ですけど、今は日本の代表ですから、心配です。


内容は相変わらず、良くなったと思えば、すぐにダメになる。


波が激し過ぎる、航海なんてできるような天気じゃないですな(笑)


俊輔に関してですが、自分半年前に「俊輔不要論」を知り合いに言ったら、あっさり否定されました。

そしたら、今週のサカマガに俊輔を外せと出てるではありませんか。


ふっふっふっふっふ。


私は半年も前に宣言しとるんですよ。

自信になりますわな(笑)

( ̄▽+ ̄*)


森本はやっぱり先発でオネゲーしますだ。

では。


(終わりかよ‼)

6月12日は私の誕生日会を開こう~。


ではなく、カターレ富山戦を見に、駒沢へ行こう!!


現在我がブログでは


「6/12は東京ヴェルディと椿さんを応援しようキャンペーン」


を実施中です(笑)


まぁ、足があんな感じになったんで、応援してくださいなヴェルディ君(笑顔)


ヴェルディも大変な状況です。

応援せねばならんのです。


いつの日かこの時期を笑い話でできる日が来るまで。