どうしうもなく現実だ
浅野にいおのおやすみプンプン読んだ
神だわ
読みながらこーせーや岐部や自分自身のこと思い出してた
光をつけないでチャリ走行する高校生に光つけろ!!と心の中で怒鳴った
あと20年したらそこらへんのおっさんと同じように声に出して怒鳴ってる気がする
なんせ会社では上司に怒られて気が滅入ってる
誰かに八つ当たりして期を紛らわせないとやってられないんだ
両親はお互いを愛してない
その子供なんだから、両親が俺を愛せるわけない
俺もまた、両親を愛せなかった
結局捨てられた
今もまだ誰にも愛されてない
中学生の時の職業適性検査で忍耐力が5段階中下から二番目
忍耐力ないなら少しずつ我慢を重ねて忍耐を養ってくしかないっていうのは無理なんだ
だって忍耐力がないから少しの我慢ができないんだ
少しの我慢ができないから忍耐力がついていかないんだ
でも忍耐力以外全部の項目が4以上だった
適応力とか応用力とかね
それって凄いことだと思うんだ
人には色々いるんだし自分の利点を生かして毎日変化のある仕事のが向いてるんだよ
あーー何で続けらんないかな
一生クズ続けんのかな