どこどこが自分の帰る場所かなんて分からなくていつも苦しくて笑わせるために頑張るのには疲れてその努力だって何の意味もなかったことを知ってまた疲れて俺次第だって信じて駆け抜けてきたこともきっとただの迷走でもう立ち上がれないって打ちひしがれても近いうちに過去のことになって忘れてまた歩き出すから今はただ…