人は人はどこにたどり着けるか考えてばかり転がりまわればどこにだって行けるのに周りは素敵な人で溢れていて出会いの大切さに気づいた時見える世界は変わった今はどこだっていけるなんだってなれると思うんだ自分を邪魔するのは実は自分だけきっといつだってそうだった会いたい人に会おう夢を叶えて笑いたい自分の限界を自身が決めつけたらだめだ今なら歩いていける振り返りながらでも下を向く時があっても少しづつ進んでみせる1年後に証明するんだ