まだまだ日中はむしむしして暑いですが、確実に秋に向かっています。
今日、義妹から甥っ子がとっても美味しそうに梨を頬張っているパラパラ写真(lineで連続で送られてきた写真はまるでパラパラ漫画のように見れるのでそう読んでます。楽しいのです、これが♪)
その梨は、わたしの祖父が(甥っ子のひいじいちゃん)「村の活性化の為に」と始めて、それから毎秋私たちに秋の味を届けてくれています。
祖父亡き後は村の方が引き継いで下さったおかけで、
甥っ子は祖父にはもう会えないけれど、祖父の想いがこもった梨を味わえています。
ありがたいことだなあと思います。
甥っ子がもう少し大きくなったら、わたしの梨の思い出を(梨園にいった時のことや作業場のこと)話そう♪
そして、甥っ子にも梨が特別な味になったらうれしいな♪