自分の身体にありがとう。大舞台で無事に演技を終えた羽生選手。そのあと氷上で自分の膝と足首をさすっていました。足の痛みを抱えての演技だったそうなので、痛みが出てるのかな、と思って観ていましたが、その後のインタビューで、「よく頑張ってくれたね」という労いの仕草だったことがわかりました。羽生選手のインタビューはいつも感謝と真っ直ぐな気持ちが伝わってきて元気をもらいます。わたしもいつもちゃんと声を発してくれているこの喉に感謝しながら眠りにつこうと思います(^-^)