ブログに書いてある通りです。
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記述に相違がある場合は、明確な根拠を提示して「お互いに誠実に協議」のうえ、修正に応じます。よろしいですか、私は修正に応じると書いています。5月19日までに面談の上、修正について協議に応じます。いつものことですが、期日は守ってください。

明確な根拠とは、誰が見ても明らかなことを言うのであって、言っても書いてもないことを勝手に作り出すことではありません。協議とは、一方的に自分の都合を長々と書いてよこすことではなく、面と向かって話し合いのテーブルでやり取りすることです。
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また、会社についての調査結果は「すべて検証可能な事実」であって、その事実に対して私の見解を述べたものではありません。単にこうした事実があって、だれが調べても確認できるということです。もし相違があるなら、明確な根拠を示していただければ修正します。

私は初めから質問していることへの回答を求めています。それに対して、一方的に電話を切ったり電話がつながる状態であったにもかかわらず応答しなかったり、郵便物が届かないあて先を指定するなど、極めて不誠実な態度をかなり長く続けていた事実があります。仕方なしに関係者へ問合せをせざるを得なく、それでも連絡が取れない状況であったので、これまでの経緯を含めた事実を証拠を上げて記述したにすぎません。
ヒューマンリアライズキー
時系列で整理すればどこに原因があるか、第三者にも明白です。第三者の目で見てもらえば検証できます。私はずっと同じ質問をしているにもかかわらず、もう10カ月も回答をいただいておりません。そのうえで事実と違うなら、明確な根拠を提示いただければ検証のうえ修正に応じます。

それで、昨年7月からの回答はまだですか?