ヒューマンリアライズキー佐々木景子さん、購入代金の未返済
これまでの経緯
【2018年】
4月9日 商品説明資料
4月13日 見積書
4月18日 送金\16,200,000-(送金手数料\864)
4月18日 売買契約書
6月27日 機器仕様書(寸法図面)受領
7月2日 送金\16,199,460-(送金手数料\540)
7月2日 納品と引換に現金のはずが、先振り込みにもかかわらず納品されず
7月9日 7月中に納品すると書面で経過説明
7月19日 納期回答と検収時の確認事項を質問
7月21日 7/23 に納期を伝えると回答書
7月27日 納期について面談
7月30日 納期が8/10 になると遅延のお詫びとご報告
8月9日 納期の確認を要請
8月9日 納期延期と仕様変更の通知を受ける
8月10日 仕様変更を理由に契約解除を通知
8月30日 返金なし、マイニング遅延補償分20万円のみ受領
9月9日 支払い遅延のお詫び
9月9日 支払済み代金返還請求通知書
9月10日 約束の期日に返金なし、面談
9月25日 支払い遅延のお詫びと今後の支払いについて
9月29日 上記による返済日に履行されず
10月19日 これまでの経緯と返済について面談
11月12日 面談時の要請文書を受領(この間24日)
11月21日 要請文書に不足あるので提出を要請
12月25日 電話の返信なく連絡が途絶えがちになる
【2019年】
1月5日 浦安にて面談、3月になれば返済の目途との説明
3月29日 3か月も電話連絡取れず
4月12日 面談の日程を問合せ
4月26日 浦安にて面談「逃げも隠れもしない」と明言
5月8日 面談時の書類差替えが未着と伝達
5月17日 「LINEで連絡がとれる」と確認したにも関わらず返信なし
6月10日 書類の返送なし、LINEグループから他の二名を退出させた
6月12日 「弁護士に相談」するとメッセージ
6月19日 阿佐ヶ谷に転居して電話は止まったとの回答
6月29日 弁護士と来るよう伝えて二週間経過しても回答なし
7月3日 「弁護士に任せている」との回答
7月13日 「弁護士に相談できない」との回答
7月21日 携帯が使えず体調が悪かったとの回答
7月24日 請求書の送り先を問合せる
8月28日 通話可能な電話を呼び出しても応答なし
8月28日 LINEメッセージについてブログで詳細に反論
9月4日 8回目の同じ質問に回答なし
9月5日 弁護士費用がないため進展していないとの回答
9月30日 LINEで返信なし
10月1日 連絡が取れないのでウェブに掲載記事の協議を提案
10月14日 請求書の送り先を催促するも無回答、協議についても無回答
10月21日 「必要以上の攻撃」と非難あり、相変わらず質問に無回答
11月25日 一カ月ぶりにメッセージあるものの回答なし
12月26日 回答の催促
12月31日 「申し訳ない」と言うものの相変わらず回答なし
【2020年】
3月15日 3か月も一切音信なし、回答の催促
4月4日 ブログ記事を取消すよう一方的なクレーム、質問に対する回答なし
4月30日 ブログ記事について協議に応じると掲載、期日の5月19日までに回答なし
5月2日 「私が、逆上して、何かしたらと怖くならないのですか?」と脅迫
5月3日 同じ質問を20回以上しているにも関わらず回答なし
5月4日 「死んでも許しません」と弁護士を準備したとのこと
5月4日 二度にわたる脅迫の文面について公的機関へ相談、関係書類を提出
6月1日 長々と根拠のない一方的な主張を述べるのみで回答なし
6月14日 ブログ記事を消さない限り対応しないと主張し、回答なし
6月16日 病気だと言うものの診断書なし、打撲ではなく擦り傷の作為的な写真を添付
6月17日 ようやく請求書の送り先を中野であると回答
6月17日 通知された郵送先を調査、ポストにテープが貼られているのを確認
6月22日 簡易書留で封書を郵送
7月4日 現地確認したとおり、指定された宛先で受取られず封書が返送された
7月14日 公的機関より5月2日の件で問合せあり
7月16日 被害を受けているので「弁護士と会っていただく」とのメッセージ、月末までに面談に来るよう回答
7月20日 「これは、すべて国選弁護士に相談しています」
7月30日 弁護士との面談について回答なし
11月29日 すでに4カ月も音信不通、1年以上も回答なし、2年以上も返金も説明もなし、半年も居所不明

| 返して欲しいとか欲しくないではなく、無条件に返済すべきものです。 これまでに何度も「普通に連絡が取れれば何も問題ありません」と伝えていたにもかかわらず、1年近くも回答せずに無視し続け、ようやく知らせてきた送り先から郵便物が返送されました。 これらの経緯は、全て検証可能なやり取りの記録があります。 今月末までに弁護士と来てください。いつものことですが期日をズルズル伸ばすのはやめてください。 |


| 国選弁護制度とは,刑事事件において,資力が乏しく,私選弁護士を選任できない被疑者・被告人のために,国が弁護士を選任し,その費用も国が負担するという制度です。 |
| ですから話し合いに応じると、何度も申し上げております。ぜひとも弁護士と来てください。 一つ一つ内容を精査して、事実かどうか検証します。 電話を一方的に切り、居場所を変えてその通知は一つもありません。 昨年からおたずねしている件に回答はなく、正確には回答あったものの、郵便物が届かない送り先を二度も指定してきました。二度もです。 一年以上も必要な連絡はいただいておりません。全て過去のやりとりで明らかな事実です。 |

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