とても優しげでした。
おんぶしてくれて
「重くない?」と聞くと
にこにこしながら走り出した・・YUKKE。
向こうの方に、誰かにいたずらしようと目を輝かせている逹瑯が。
笑いながら話をしているミヤとSATOちも見えました。
がっしりしていてとても頼り甲斐があって安心できたYUKKE。
背中の感触が残ってる・・。
起きてからDVDを見たら下手にばかり目がいってしまって・・・。
よく見ると指が素敵・・表情が崩れないのね・・。
きのこに心を奪われてしまうなんて。
(^-^)/
宣言・今日からユッカーになりました!!!
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆