「是空」

      「朽木の灯」

      「鵬翼」

      「6」

      「極彩」

      「志恩」

      「球体」


一つだけ選ばなければならないとしたら・・・



・・・選べません・・。 ( ̄ー ̄;



MUCCのアルバムはそれぞれが違っていて良さがあるので・・。


どの時代のMUCCも好き。


演奏のことはよくわかりませんが、逹瑯の声は変わってきてますね。

昔の声は、 ドコモ・・な時もあるけれど

その時の曲達を表現するのにはよかったんだろうな~と思います。



苦しそうな声が好き。

ギリギリの発声が好き。

鬼気迫る感じが好き。


今の声も大好き。



「咆哮」の歌詞


   地を流る水のように

   全てを包みこめ

             

が、なんだか印象的です。



ミヤが変わっていく=MUCCが変わっていく

なのかしら?