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オバサマが行くのブログ

スーパーで聞こえる近所のオバサマ達の会話のようなブログ(なので愚痴、つぶやき、叫びなどなど。。。)
アメリカでフランス人のダンナ&2人のムスコと慌しくすごしています。

お久し振りです。

 

先日やっとCOVIDのウイルス接種の順番が回ってきたようで現在アポを取るために毎日病院のポータルを確認しております。

 

50を過ぎて「良いことは何にもない」と愚痴っていましたが、ありましたよ。優先順位が上になった。

 

さてさて、今月のはじめにテキサスへ友人の結婚式に行ってきました。友人と友人の母しか知り合いがいないので、ボッチ決定になるのを避けるべく、新郎新婦と全くあったことのない別の友人(女)を引っ張り参加しました。

 

いや~、空港内のスタバが全部閉店になってて驚きました。ほかのお店も4分の1くらい閉店になっている不景気さ。

 

仕方なく、マクドナルドのコーヒーで我慢。

 

テキサスはお天気がよくてサイコーだった。

 

ま、その時の話は後で。。。。。

 

結婚式の前にしたかったこと、それはパーマ。

 

いつもは日本へ出張中にパーマをかけていたのだけど、もう1年以上ロックダウンなので、「アメリカでかけるか」と決めた。

 

しかし、パーマのサービスをしているサロンがほとんど。

 

どれだけパーマってば不人気なのよ。

 

しぶしぶ、ネットで知らべ、電話をかけて確認して以前行ったことがあるAvedaのサロンでパーマをかけてくれるスタイリストが(しかもたった1人笑い泣き)いたので予約をお願いした。

 

が、その後連絡がありパーマの前にコンサルを行うので来いと。真顔

 

そこでコンサルのアポを取り、週末の朝早くにGo車

 

コンサルは10分位で髪質とかどういうパーマがいいかとかを話して終了。

 

そして後日、やっとパーマの日。もうここまでのステップを考えるとパーマが一大イベントに見えてくる。

 

パーマをかけ始めるよって時に私のスタイリストさんが、別のスタイリストに報告してる。

 

「なぜに?」と思っていたらこのスタイリストさんはパーマ液にアレルギー反応があるのでその間は別室でカットをするらしい。ポーン

 

そんなこともあってやっとパーマがかかった。

 

お値段は長さもあるのでカット・スタイル込みで120ドルくらい。

 

こんな感じ

 

最後に思うのはアメリカでのパーマは高いし、大変って事です。

 

では。