今日久しぶりに会った友達が、
どうしても忘れられない人がいるんだと泣いていました。


恋愛は人並みにしてきてるし、
理想だって高い彼女。


しかし、周りからは理解できないような男を
今だに引きずってるとのこと。


彼女にとって彼は
水のような人だった。

強がっている彼女は炎で、
素直で天真爛漫な彼は水。

どんなに頑張っても、
水は炎を飲み込んで、消してしまう。

彼の前では
彼女は無力でした。


それじゃあ、今からでも、その人の所に行けば?とアドバイスしました。

すると彼女は
「私と一緒にいても、彼は幸せにはなれない。」
と言いました。


彼女にはとても必要な人ですが、
彼と彼女はあまりにも、全てが違いすぎるのです。

そして彼女は
頑張って彼に合わせていたころ(生活リズムや趣味など)は

幸せだったけど、とても疲れたそうです。

背伸びをして、無理をして、自分を創り上げて。

彼のことは
大好きなんて言葉じゃ表せないくらい、好きで仕方ないみたいです。

だけどその一方で
こんな恋愛は勘弁…とも思っている。


誰よりも自分がよくわかってたのかもね。

彼と自分は『合わない』と。


そう言って泣く友人に
少女マンガのような寒々しいセリフなんて言えなかったよ。


素直になることが、必ずしも正しいわけじゃないと、学びました。


『好き』の感情は
いつも厄介で
いつも素晴らしくて

人はやはり人を好きになることで
人としての意味を成すのかもしれないね。

いつもの
お姉ちゃん帰った後症候群です。

いつになったら
姉離れができるのでしょう。

一緒にいて
やっと一つです。

理想であって、目標の人。


最近は家でお酒ばかり飲んでる。

飲んで部屋で泣く。

別に悲しいことがあったわけじゃないけど。

今日は悔し涙。


たくさんの友達と
あったかい布団と
おいしいご飯がいつもそこには確かにあるのに


いつからこんなに貪欲になってしまったんだろう。

贅沢に上乗せされた
欲求。

こうやって醜い人間になっていくのさ。

素直に『大人』になれればどんなに楽だろう。


時間の流れに
世間の当たり前に
逆らうことで
自分を保つことは

とっても苦しいことでした。

ちっぽけな自分の
夢ばかりの決意なんて

もろくて幻で

抱き締めて欲しいと
切に願う。


そこに残っていたのは
影だけだった。




えー、おちてないです(笑)
心配なさらずに(笑)
始めたばかりの
バイトで
覚えることたくさんあって
1日数時間勤務しかしてないのに

毎日クタクタで
全然GWっぽくない!笑

でもお姉ちゃんがいるから
家に帰るのが楽しい♪


買い物とか行きたかったけど(;_;)


バイト、楽しいです!
ありがたいです!


早く仕事覚えて
チャキチャキ動けるようになりたい!

今日は外で呼び込みをした★

そしたらカップルが
時計台をバックに写真撮ってもらえますか?って(o^∀^o)


頼む相手、間違えたな(笑)

初対面なのに
カメラ返す時には爆笑(笑)

私のくだらないミスのせいで

写真の中の彼氏さん、ビックリ顔(笑)

せっかくの記念写真なのに申し訳ない!
札幌楽しんで下さい!


さ、トイレ行って寝よう!