届きました。
郵便局から書留が来たので、何事かと若干ビビったがこれだった。嬉しいね
ハイスタにも色々考えさせられたが(ハイスタに、じゃないな。1名だけやな苦笑)
やはり、音楽とプライベートは分けて考えよう。うむ笑
さて。
先日、奈良県の王寺まで行ってきました。目的は、先輩先生のクラス見学。
先日研修を行ったレベルのクラス。どう考えても自信がない。他の先生はどうしているのか。実際の現場を覗くべく行って参りました。
実際に行って分かったのですが、見学させてくれる先生はまだ2年目。クラスの雰囲気づくりや、生徒さんへのスピーキングの促し方など、参考になったところも沢山ありましたが、んー、贅沢を言えばもっとベテランが見たかった…
10年以上この世界で戦ってる先生はどんな風にクラス運びをするのか。せめて「ここまで出来りゃ上々だよ」と言う明確な基準が、自分の中に欲しいのです。普段クラスに入ると1対複数。自分のレッスンを評価してくれる客観的な目はナシ。何が良くて、何が悪かったのか、その辺はまっこと曖昧でアリマス。
その上、先日某エリアのワークショップへ行った時に、他の先生とも言っていたのですが、我々ネイティブ講師とのペアティーチングと言いながら、ネイティブがどのように授業しているのか、全く知らん
互いのレッスンの合間に、クラスの情報を交換するだけなので、実際マテリアルをどのように使い、どんな手順でレッスンが運ばれているのか全く分からない
これで良いのか?
だからネイティブにも、邦人サイドのレッスンを見てもらい、邦人サイドも、ネイティブのレッスンを見て、お互いが同じ基準を持つことは、非常に有益だと思うんだけどなぁ。
勤務を始めて半年。
色々見えなかったものが見え始めた中で、初年度が終わるまでに色々やっておきたいな、と感じる今日この頃です
今日の一言
「マネケンのさつまいもバターワッフルは激ウマ」
