バックドロップはレスリングやプロレスで用いられる投げ技の一種。日本では岩石落としという俗称で呼ばれる。
一般的にはアメリカのプロレスラーで"鉄人"の異名を持つルー・テーズによって開発されたとされている。
しかし、実際には大正時代にエド・サンテルが柔道の裏投げを弟子のティヤシュ・ラヨシュに伝え、彼が改良を加えて完成させた。
このラヨシュは英語ではアロイジャス・マーティン・ルー・セスと名乗っており、これが日本で誤読されルー・テーズとなったとする説が有力。
また、日本でルー・テーズがバックドロップを必殺技にしてリング上で活躍した為、ルー・テーズ=バックドロップのイメージが定着したのも誤解の原因であるといえる。
ただ、バックドロップをメジャーなプロレス技として世間に広めたのは、紛れも無くルー・テーズである。
だが、これ以前からレスリングではブリッジを活かしたバック投げ(バックスープレックス)が一般化しており、こちらがルーツであると言う見解も有力である。
古くからの日本のプロレスラー(現在では天龍源一郎ら)やオールドファンは、バックドロップ自体のことを「ルーテーズ」と呼ぶ
(ウィキペディアより抜粋)





先日フクベへ行きました。
同級生のH君と共に出発して
現地で仲間と合流。
まず「ミニハイカラ」へ行き
『イメクラ』

KIWA1級が
H君かなり惜しいところまで来てる!!
スゲーヾ(@^▽^@)ノ
で
移動
『スズメバチ』(2段)
これはスゲー
マジ良い課題!!
絶対落としたい課題になった。
( ´艸`)
で
あの
とてもとても
憎っくき課題
『バックドロップ』

数回のトライ。
そして
これで最後と決めた時
愛する俺のシューズ
『T-ROCKS』に
キスをし

トライ

ちっちゃいカチを取った時、
次のピンチが近く見えた!!
『え??』
ピンチを取ると
次のカチも近い!!
『これは…!!』
取った途端
足がフラれるが
軽く耐えれた!!!
『えっ!?ウソ??」
次のガバを取ったら
もう嬉しくて
その後どうなったか
よく覚えてないけど
気づいたら上にいた

『出来たぁ~


』もうマジ泣き
・°・(ノД`)・°・
ホントに嬉しかった!!
苦節1年。
この課題のせいで
手首がヤられ…
今では印象に残る課題です。
今思うと
『キス』が良かったかな??
(●´ω`●)ゞ
みなさんもやってみてね!!
俺は次へ進みます。
打倒『スズメバチ』

