今回は、長らくメイン機として使用し、一時期は機材(Guitar)紹介第二弾で紹介した
[Fender JAPAN JG66-120BJ 改]
に、そのメインの座を譲っていましたが、前回のライヴからまたメイン機として使用している
[Bacchus 01SURF]

を紹介します。
確か、2000年か2001年の約1年間だけBacchus社から製造販売されたモデルの様です。
2001年に購入して、シアトル在住中もこのギターだけは持っていっていました。
27インチのスーパーロングスケールを採用していて通常のギターよりもネックが数センチ長く、それによって独自の倍音とテンションを持ち合わせています。なおかつP.Uやブリッジ、ペグ等は社外製に交換しています。
初めて27インチのギターを弾いたときは慣れるのに少し時間がかかってしまいましたが、なんせその当時に師匠のメインギターがESP社の27インチスケールのギターだったので、しばらく泊まり込んで弾きまくってるうちに慣れました。(笑)
まぁ、ぶっちゃけ半分は師匠の影響と、ボディシェイプで決めました。(笑)
この前たまたま師匠とfacebookで「プレイアビリティを考えると、やっぱりスーパーロングはちょっと。。。」という話にもお互いなりました。(笑)
[Fender JAPAN JG66-120BJ 改]
に、そのメインの座を譲っていましたが、前回のライヴからまたメイン機として使用している
[Bacchus 01SURF]

を紹介します。
確か、2000年か2001年の約1年間だけBacchus社から製造販売されたモデルの様です。
2001年に購入して、シアトル在住中もこのギターだけは持っていっていました。
27インチのスーパーロングスケールを採用していて通常のギターよりもネックが数センチ長く、それによって独自の倍音とテンションを持ち合わせています。なおかつP.Uやブリッジ、ペグ等は社外製に交換しています。
初めて27インチのギターを弾いたときは慣れるのに少し時間がかかってしまいましたが、なんせその当時に師匠のメインギターがESP社の27インチスケールのギターだったので、しばらく泊まり込んで弾きまくってるうちに慣れました。(笑)
まぁ、ぶっちゃけ半分は師匠の影響と、ボディシェイプで決めました。(笑)
この前たまたま師匠とfacebookで「プレイアビリティを考えると、やっぱりスーパーロングはちょっと。。。」という話にもお互いなりました。(笑)