金の亡者が実家を離れたので、弁護士の方と実家を調べました。
実家には、もう大切な物は何もなくなってました・・・・・
私の病気のために置いてあった父の金品・・・
私のために買ってくれた、一竹先生の御着物数点・・・
父が大事にしていた、絵画・・・
かなり大きいテレビ・・・
父が貯めてた500円の貯金箱すらありませんでした・・・
母の生命保険の受取人も、私から金の亡者に変えられてました・・・
金品だけでもかなりあったので、かなりの損害です・・・
人の皮をかぶった鬼です・・・
他にも色々無くなっています・・・
悲しくて悲しくて涙が止まりませんでした・・・
その日から食べ物が喉をとおりません・・・
大好きな父を亡くなってまで傷つけるなんて・・・
許せない・・・・