Betrayer明日の朝目が醒めなかったらどうしようと思う生きている事に生きて来られた事にろくに感謝もしないで今さら命を惜しがる自分の身勝手がこの上なく恥ずかしく消えてしまいたいとも思う歪んだ形のままで構わないんだと強く生きるための歌を遠くまで聞こえるように歌っていた私だったはずなのにな