Blue夕陽に晒されて薄紅に青がかかるただ今日はキミが居ないそれだけなのに世界はまるで昨日を忘れてしまったみたいだ昨日までのキミなんか居なかったみたいに痛い深い青が射してボクがキミをどんなに愛していたのかがわかってしまう哀しいくらい哀しいと告げても叶わないくらい