私は、父を早く亡くしてる。で話は変わりますが34歳くらいに胸のしこりの切除した際の話をしたいたと思う。

手術自体は大丈夫だったけど、麻酔がきいてて無事手術した後、時計をしていたのが、なぜだか1月1日になっててびっくりした。何故かというと父の誕生日が1月1日だからだ、それから涙で「あぁ守ってくれたんだ」と思いました。

あとは、ポリープの切除の時に、亡くなったばあちゃんの亡くなった日にちが、病院の椅子に刻まれていた事があります。

だから、魂とかいるのかもと思っています。

他の人はどうかは分からないけど、見えてないだけで近くにいるのかもとか思うと、少しは気休めかもだけどいいのかなと、思います。

私も昔は具合悪かった時には、神様なんていない!とか思ってましたが、見守ってくれていると思った方がいい気がします。

だから、信じています。