Konさんが…
「こちらは、夜の紅茶さんです」と紹介してくれた時の、
「エー!ー!ー!ーw(゚o゚)w」
という佐藤翔子の驚いた顔は今でも忘れはしない…
彼女は時々、バンド仲間がやっているBARの手伝いをしており、その店で初めてオレと佐藤翔子は対面をはたした。
そしてそこで新たな約束をする。
「サマーソングリクエスト イン サトショコイズム」
オレが前々から、番組に提案してきた企画である。
しかしこの企画をやるには、難しい点があった。
彼女の番組は全て彼女が一人でやっており、例えばリスナーからリクエストがあった場合は曲をかけてるあいだに、CDを別の部屋から取ってくるという動きが必要となるのだ。
つまり、この企画をやるには、CDを持って来てくれる助っ人がいないと厳しい…
「一人が厳しいようだったら、僕が応援に行きましょうか?」
そう言い出したのは、オレからだった…
そんな話しが前々からあってか、実際に会って水戸に行く約束をしたのである。
「SummerSongRequest in SATOSHOKO!ZM」
スタジオに着くと、なぜかオレの分のマイクが用意されており…
…
…
…
オレは人生で初めてラジオ出演をしてしまった…
まぁいくらも話してはないけどね(-_-;)
いや…貴重な体験ができたと思う。
佐藤翔子に何か恩返しがしたい…そんな気持ちが込み上げてくる。
「9月9日」彼女の誕生日が、すぐそこまで迫って来ていた…
「こちらは、夜の紅茶さんです」と紹介してくれた時の、
「エー!ー!ー!ーw(゚o゚)w」
という佐藤翔子の驚いた顔は今でも忘れはしない…
彼女は時々、バンド仲間がやっているBARの手伝いをしており、その店で初めてオレと佐藤翔子は対面をはたした。
そしてそこで新たな約束をする。
「サマーソングリクエスト イン サトショコイズム」
オレが前々から、番組に提案してきた企画である。
しかしこの企画をやるには、難しい点があった。
彼女の番組は全て彼女が一人でやっており、例えばリスナーからリクエストがあった場合は曲をかけてるあいだに、CDを別の部屋から取ってくるという動きが必要となるのだ。
つまり、この企画をやるには、CDを持って来てくれる助っ人がいないと厳しい…
「一人が厳しいようだったら、僕が応援に行きましょうか?」
そう言い出したのは、オレからだった…
そんな話しが前々からあってか、実際に会って水戸に行く約束をしたのである。
「SummerSongRequest in SATOSHOKO!ZM」
スタジオに着くと、なぜかオレの分のマイクが用意されており…
…
…
…
オレは人生で初めてラジオ出演をしてしまった…
まぁいくらも話してはないけどね(-_-;)
いや…貴重な体験ができたと思う。
佐藤翔子に何か恩返しがしたい…そんな気持ちが込み上げてくる。
「9月9日」彼女の誕生日が、すぐそこまで迫って来ていた…