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皆さん こんにちは 冬恋歌です。 いつも 応援有難う!!

突然ですが、冬恋歌は、本日を持ちまして

「ぱちんこ冬のソナタ2」 から引退することを決意しました

冬ソナぱちんこ冬のソナタのレポートを中心に

冬ソナブログの第一人者という大きな目標を掲げてきましたが、

体力の限界を感じ、完全燃焼ができたので、さわやかな気持ちです

3度目の冬を前に本日、惜しまれながら引退することといたします。

引退は人それぞれだと思います。

冬恋歌のブログは 2年余りで143000アクセス の大きな偉業を達成して、

華々しい中でやめられることができ 素晴らしいと思うし、冬恋歌としては、

冬ソナが好きだという ことで続けてきたブログなので、

こうやって完全燃焼できたことは納得がいっています。

「ぱちんこ冬のソナタ」からこうして引退しますが、

今後は、アニメ冬のソナタなどのレポートをしながら 静かに活動していきます。

〇 ぱちんこブームが去りホールは閑古鳥。

〇 冬ソナブームが去り冬ソナレーンは閑古鳥。

お仲間さんたちの冬ソナブログもいつも閑古鳥。

オルルンマルさんや

今でも毎日見に来てくれているfuyuさんも引退。

今後、お仲間さんたちも、次々に引退していくでしょう・・

今が潮時・・・・・かな

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【それでは、記者さんからの質問をどうぞ】

 --今の気持ちをお聞かせ下さい

冬恋歌 本日をもちまして現役引退を決意しました。

2年余りまえからブログを始めて多くの経験をする中で、いろんなことが嵐のように過ぎ去って、

今は嵐の後のさわやかな風が吹いていると感じています。冬恋歌の中では完全燃焼して、

さわやかな気持ちです。


 --なぜ引退を決意したか

 冬恋歌 4月の「ぱちんこ冬のソナタ2」に、出陣を目標に掲げたころは、引退は思ってもいなかった。

でも9月ぐらいからの「ぱちんこ冬のソナタ2スイートバージョン」で思うようなブログが書けず、

ブロガー冬恋歌として皆さんの前に自信を持って堂々とアップできるかというと不安で、

10月になってもその気持ちは変わらなかった。ただのブロガーのようになってしまうなら、

いったん引退してから、再び楽しんで挑戦しようと思うようになった。


 --きっかけは何か

 冬恋歌 体調が悪いとか決定的な何かがあったわけではない。冬恋歌が納得いくブログが書けなくなった。

精神的、肉体的にこれが限界なのかなと感じてきた。ただブログを書けばいいやということはしたくなかった。

ただ10月ごろに「そろそろ終わりかな」という感じでやめるよりも、「限界かな」というところまで挑戦できたことは、

冬恋歌のブログ人生に悔いなしと感じています。


 --第一人者でないとブロガーとしてダメという美学か

 冬恋歌 第一人者を狙って、結果的に第一人者じゃなかったというのはいいと思う。

でもスタート地点に立つからには、やはり第一人者になりたいと思う。初めからもう無理だという気持ちであれば、

退いた方がいいのかなと思った。


 --お仲間さんにはどのように話したか

 冬恋歌 眠れない日が続いた10月の終わりに、ブログの最中にメールしたのが最初。

その時は弱音を吐くようなメールを送った。その後、一番仲の良いお仲間さんに話した時に

「もういいんじゃないの。良くやったよ」と声をかけてもらい、ふっと体が軽くなった。お仲間さんからは、

こういうふうにやってこられてうれしいと温かいメールをいただいた。


 --ブロガーの引き際をどう考えているか

 冬恋歌 引退は人それぞれだと思う。大きな偉業を達成して、華々しい中でやめられる方も素晴らしい

と思うし、とことんやって完全燃焼で終わる人も、それぞれだと思う。冬恋歌としては、冬ソナが好きだ

ということで続けてきたブログなので、こうやって完全燃焼できたことは納得がいっている。


 --両親には話したか

 冬恋歌 一昨日、夜に電話で話した。驚かないでほしいけどと言って話したら、本当に穏やかに

「よく頑張ったね」と言ってくれた。


 --一番の思い出は

 冬恋歌 振り返るとすべてがいい思い出ばかり。「ぱちんこ冬のソナタ」、「ぱちんこ冬のソナタ2」は

大きな成果が出せて思い出深い。でも、冬恋歌の転機になったのは「ぱちんこ冬のソナタ2

 スイートバージョン」。成果を出せなかったらブログをやめようと思っていたので。


 --ブログをやって良かったことは

 冬恋歌 ブロガーとして「冬恋歌2009☆ポラリスを見つけて.。。☆」を2年余りに渡って書いてこられたこと。そして、143000アクセスと第一人者として君臨することができるということを証明できた。それを機会にアクセス記録が伸びて、それを契機に普通の多くのブロガーが増えていくことは良かったと思っている。