誰かに向けるでもなく見てほしいわけでもなくじゃあTwitterとかでやれよとか本当は見てほしくてしてるとかいろいろ言えるけどそういうとこではなくここがいい理由がある
それはまだ言えないけどまぁそんなことはいい
このいなかった期間になにがあったかというと特に変わったことはなかった
ただ人って弱いものだからストレスという見えないものに押し負けてる
そのストレスがなにから来てるか分かった時どうしようもないなって思った
それから脱せる方法は孤立することだったから。
人間は一人じゃ生きられないなんて知ってる
どうしたって一人きりにはなれなかった
それでも生きるための方法を模索する
言ってることも書いてることも滅茶苦茶だなって
今でさえ思ってるけど後々笑える日が来ることを祈って
また書きに来よう