心霊写真だとか 怪奇現象だとか
私は 全く信じていない
信じている人を否定するつもりじゃなく
あくまで 私が です
病院の一人夜勤が怖い!
なんて人もいますが
全然 私は平気!
でもね それでもね
私も
えっ⁉️ って驚く事も あるんですね
今日の昼休み
車の中で🚘 青空を流れる雲を見ていたら
あるお願い事を
パパに 口にしたんです
その瞬間
ブッブッ! とスマホが📱鳴り
着信等 一切何も来てなくて!
パパが 返事してくれたんだ…
って 思いました
強く 強く願いながら
口にしたもんだから
分かったよ!って
パパからのメッセージだと
波が出ました…
ずっと 不思議だった事
今でも 娘と話します
パパの異変に気付いた あの朝…
主治医の携帯 病院
何度 電話かけても かからない
自宅の固定電話からかけても
繋がらない
ずっと ツーッ ツーッ
主治医は諦め
救急車を呼びました
直後に ケアマネにも電話して
主治医と繋がらないから と
後を託しました
二度と目を開けないパパと
自宅に戻り…
主治医も ケアマネも来てくれましたが
私から主治医や病院への着信履歴はなく
ケアマネも すぐに主治医と繋がった と…
その時は
娘も含め 4人で
何でだろう? 不思議だね…
と 話していましたが…
あれも パパの仕業だね
主治医と繋がっていたら
看取りが当初からの約束だったから
そのまま 死 で済まされ
私は今以上に 自分を責めていたでしょう
主治医と繋がらなかったから
救急車を呼ぶしかなくて
結果 検死を行わざるを得なくて
想像以上に
臓器を支える筋肉が薄く
体力の限界だったのでしょう と
そのまま 主治医に確認してもらっただけなら
検死もしない訳だから
熱があったのに 楽観視した自分を
もっともっと もっともっと!
責めていたでしょう
今 これを書いているだけでも
苦しくて 苦しくて…
それでも
臓器を動かす体力が無かった…
筋肉が もう壊れていた…
そう分かっているので
まだ…
パパは私に
この事を知らせる為に
主治医への連絡を遮断したんじゃないか…
私の苦しみを少しでも減らす為に
きっと そうだと信じています
パパに 帰ってきて!
と お願いしても 返事はないけど
これ以上 私が悲しまないよう
大切な人を守るって
返事をくれたんだね…
パパからのメッセージ
私は 信じるよ
今もそばにいてくれる
守ってくれている
パパ
メッセージ 有難うね