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大切な貴女のブログ 読みました
タイトルで…
そして 最後の和歌で…
背筋が ゾッとしました
心臓が鷲掴みされたかのように
ギュッと痛くなりました
パパが逝き
痛い程 分かってます
この世は無常
そして
無情だということ
それでも!
それでも…
奇跡を祈っては いけませんか?
奇跡を信じては いけませんか?
今は何も言えません
貴女には…
私の ただの押し付けになってしまう
どんな気持ちで
感謝の言葉を下さっていたのでしょうか…
謝ることすら
間違えている気がして…
貴女の心のままに…
それは 私の綺麗事
いかないで
いかないでください
もうこれ以上
置いていかないで下さい
この月を
忌み月にしたくない
わがままでしょうか…