先日、自分の過去ブログを読み返してみました。
書いた時は間違いなく真剣でしたが、熱量100%で何が言いたいの?と問いかけたくなる仕上がりでした。
そこで今回は、チャッピーの力を借りながら書いてみることにしました。

 

<判決の一部抜粋>

被告は元首相のことを旧統一教会に影響力がある人物と考えていた。

21年ごろ、旧統一教会関連団体の行事に元首相がメッセージを送った動画を見て、

社会に問題がない団体として認知されてしまうのは「困る」という感情を抱いた。

自身の都合を優先させて襲撃を決意したもので、元首相には被害を正当化できるような落ち度は何ら見当たらない。

(山上被告が犯行に至った)動機や経緯について大きく酌むべき余地は見当たらない。

政治において、組織化された「固まった票」は大きな意味を持つ。単なる選挙戦略の一環なのか、それともより深い思想的結びつきなのか。仮に票の獲得を目的とした関係であったなら、それは政治的合理性として説明される一方で、「従順な支持層を利用しているのではないか」という批判も生まれる。
政治が権力維持を優先するあまり、人間を手段として扱っているように見える瞬間があるとすれば、それは民主主義にとって健全とは言い難い。

 

戦争の歴史を振り返れば、「愛国心」や「敵対意識」といった価値観が強く植え付けられ、国民や兵士の行動を方向づけてきた例は少なくない。国家が特定の価値観を広め、社会の秩序形成に影響を与えることは、歴史上繰り返されてきた。
そうした背景を考えると、「このまま社会に問題がない団体として広く認知されてしまうのは困る」と感じたこと自体は、社会構造への危機感として理解できる部分もあるのではないか、という見方も成り立つ。

 

特定秘密保護法や共謀罪の成立以降、「国家が何をどこまで把握しているのか」「私たちの情報はどのように扱われているのか」わからない以上、何をもってして「落ち度は何ら見当たらない」との判断にいたったのかが疑問である。

共謀罪は「実行前」の段階で摘発できますが、犯行の計画を知っていて山上被告を利用したという見方もできてしまいます。
「人権なんて言っていられない」といった発言が過去に報じられたこともあり、国家権力が安全保障を理由に個人の権利よりも優先される場面があるのではないかという懸念は、一定数の国民が抱いている不安でもある。
国家の意思決定が十分に説明されないと感じられるとき、人々の不信は強まる。見えないものに対する不安は、ときに強い感情を生む。

 

判決では「被害を正当化できるような落ち度は何ら見当たらない」とされた。国葬された元首相が亡くなって以降、監視されている私自身の生活の中で、激しい待ち伏せや尾行を強く意識する場面が多くなりました。私はその人物たちと何の接点も持っていない。トラブルもなければ、私が不利益を与えた覚えもない。被害を正当化されるような落ち度は、自分では見当たらない。
しかし、政治の結果として生まれた社会の空気や制度、政策の影響まで完全に切り離して考えることはできるのだろうか。
元首相の政権下で形成された社会環境のなかで生きてきた国民の一人として、被告もまたその影響を受けていた存在である。社会の在り方が個人の思考や感情に与える影響はゼロではない。「落ち度はない」という表現が、政治の影響力そのものまで完全に無関係だと断じているように響くとすれば、そこに違和感を覚えるのも事実だろう。

 

 

<判決の一部抜粋>

その生い立ちは不遇な側面が大きい。幼少期から青年期にかけての各種体験が、

人格形成や思考傾向に一定の影響を与え、犯行の背景や遠因となったこと自体は否定できない。

しかし、現実に殺人行為で他者の生命を奪うと決意し、

手製銃などの製造を実行する意思決定に至ったことには大きな飛躍があり、

 ↓

私は、この「飛躍」という言葉に違和感を覚える。
生い立ちが影響したことは認めながら、なぜそこから先は急に断絶したものとして扱われるのか。その判断過程こそ、十分に説明されていないように感じる。
例えば通り魔事件では「誰でもよかった」と語られることがある。しかし本当に無差別なのだろうか。無意識のうちに対象を選んでいる可能性はないのか。人の行動は、外から見えるよりも複雑な思考の積み重ねで成り立っているはずだ。
犯行に至るまでの供述を読む限り、「このタイミングでなければならない」「状況を変えるにはこの方法しかない」という強い焦りがあったようにも見える。計画性はあったとしても、その瞬間の精神状態が極度に追い込まれ、判断力が狭まっていた可能性は考えられないだろうか。

目的が「殺人そのもの」ではなく、「旧統一教会が問題のない団体として認識されることを阻止したい」という思考にあったとすれば、その手段の選択において重大な判断の歪みが生じたとも言える。そこを単に「大きな飛躍」と片づけてしまうことに、私は疑問を抱く。人が極限まで追い込まれたときにどのような心理状態に陥るのかという視点は、もっと丁寧に検討されるべきではないかと思う。ましてや、一般市民が時の権力者を、いったいどうやって止めることができるのだろうか。

 

これらを踏まえた上で、社会や組織の在り方が人を長期的に追い込み、逃げ場を失わせた結果、仮に私が自殺をしたとすれば、その影響は極めて重い。自民党やその仲間たちがつくった社会で、監視されている私に行っている事は、直接的な刑罰ではなくとも、人生を奪うほどの重圧を与えるならば、それはどのように評価されるべきなのか。無期懲役と同等のこととなるでしょうか。

そのような結果を想定してか、隠蔽する目的のため自民党の仲間である警察に相談した際は「病院へ行きなさい。」と・・・。まるで皆で計画的に共謀し、既成事実を積み重ねることで現実を形づくっているかのような社会の姿がここにあります。


<判決の一部抜粋>
40代の自立した生活を送る社会人で、人を殺してはならないことを十分に理解していた

 ↓

違和感を感じたのでチャッピーに聞いてみました。

【チャッピーの回答】

つまり、「人間は理性的な存在だ」と断定しているわけではなく、
「刑法上、責任を問える状態だった」と述べているのです。

・理解していることと、止められることは同じか?
・追い詰められた心理状態はどこまで考慮されるべきか?
・社会的背景はどこまで個人責任を減じるか?

国民の情報を収集している自民党こそ、苦しんでいる被害者がいることを理解していたとなるでしょうか。

 

<最後にチャッピーから>

刑事裁判は
・道徳
・政治評価
・社会構造分析 を扱う場ではなく、「個人の刑事責任を判断する場」とのこと。

判決に違和感を感じた原因は基本的なことだったのですね。学ばせて頂きました。ニコニコ

 

話しは変わりますが、自由の女神はすっぽんぽんだったのですね。

あれほどアメリカ国民が監視社会に強く反対し、激しい抗議を重ねたにもかかわらず、その流れを止めることはできませんでした。その現実を踏まえると、日本においても同様の動きが見られることは否定できず、どうにもできないことを改めて痛感いたしました。

 

あけましておめでとうございます門松。新しい年を迎えましたが、国際情勢を見ると、これ以上急いで前に進まないほうがよいのではないか、と思ってしまう面もあります。

 

昨年は、2年半ぶりに、まともに部屋の電気が点きました。

蛍光灯の寿命の問題ではないと思っていたので、取り換えずに放置していましたが、ある日突然、パチッとした音と共に、部屋が明るくなりました。日常生活の不便が解消されましたが、今度はキッチンのガスコンロが点かなくなりました。今年の8月にアパートの管理会社には不具合を伝え、その後も何度か伝えましたが、今だに点検や修理は行われておらず、それらに対する返答も一切ありません。また、何年続いているだろうか、毎日タバコの受動喫煙をさせられて調子が悪く、一度検査をしておこうと思い、健康診断のついでにオプションを追加して検査をしました。すると、翌日からタバコの受動喫煙の問題が一切なくなりました。Happy~音譜かと思いきや、あんなに毎日何年も続いていたのに、なぜ?、とよく考えたら、自民党的な策略にまんまと引っかかっていました。➀「国民にお金を使わせたい」→医療機関への忖度となり、選挙の票につながる。②「言論統制のため」→小林多喜二やナワリヌイ氏がされたことを参考にすると、直接暴力を行使すると政権への批判につながるため、元々持病があったのだという証拠づくりのため、つまり、万が一私の身に故意による何かが起きても、オプションを追加して検査をした、そのこと自体が、故意によるものではない証拠を自ら作ってしまったということだ。策略にはまってしまた。叫び叫び叫び自分の人生がどのように終わるのかを考える事はありますが、第一候補が検査をした器官の病気によるものとなりました。だから、やはりマイナンバーと医療情報の紐づけは絶対NO手です。首相がスパイ防止法を検討することに喜んでいるコメントを目にしましたが、こんなに危機を訴えていても全く伝わっていない事に愕然としました。就寝時間になると、毎日タバコの受動喫煙とモスキート音のような音響攻撃(今は下の部屋から)が激しくなるということは、暴力を目的としたもの、ということになりますかね。モスキート音のような音響は録音しています。これらをどうしたら人権の問題と明確にすることができるでしょうか。(マイクロ波兵器⇒証拠集めが難しい。結論を引き出すのも困難。ましてや犯人を訴追するのは至難のわざ。)公安の捜査指導官を新たに置いたからと言って、何の役にもたたないような気がするし、新設するのに予算が与えられて、思惑どおりヒヒーン馬といったところでしょうか。

 

例えば、新年の抱負ですら三日坊主で終わってしまう人が、権力者によって言動を決められ、自分の意思に反することに延々と従い続けることが本当にできるでしょうか。ちなみに昨年の私の抱負は、ブログでにゃん語を使わない事でしたが無理でした。人は本来、自分で考え、選びながら生きていく存在であり、それを長く抑え込むことには限界があるように思います。しかし、下記↓の行為は、13年間絶え間なく続いています。ということは、残念ながら、この社会の形は国民が望んでいることの結果でしょうか。

2025年8月に、神戸市で知らない男性から待ち伏せのあと追いかけられた女性が、自宅マンション内で殺害された事件が起きると、その事件を連想させるような行為が、いままで以上に激しく行われるようになりました。

➀こちらの外国人は、上の階に行く目的でエレベーターに乗りますが、私がいる下の階に一度降りてきてから、そのまま上の階に行きます。

 

 

 

自宅の最寄り駅で、日常的に行われる尾行方法。人物が変わるだけで、この土地に引っ越して来てから10年間、同じ手法が行われています。

駅前から尾行してきます。

 

男性にカメラを向けているので、尾行ではないように見せかけるためにお店に入店していきます。

 

➂男性とすれ違います。

↑すれ違った男性が、すぐに尾行してきます。

 

④自宅前で待ち伏せしています。

私が自宅アパートに入るのを確認すると、去っていきます。

 

 

⑤駅から自宅に歩いて帰る途中に、待ち伏せしています。

 

通り過ぎると、すぐに尾行してきます。

追い越して、しばらくすると、再度止まって待ち伏せています。

私も立ち止まってカメラで撮影しながら、次の行動に移るのを見ています。

尾行ではないように見せかけるためか、方向転換して、去っていきます。

 

 

自宅前で待ち伏せしています。

私が自宅アパートに入るのを確認すると、去っていきます。

 

⑦自宅の最寄り駅から尾行してきます。

カメラを向けて撮影していると、立ち止まり、手で顔を隠して去っていきます。

 

⑧同じアパートに住んでいる住人か?アパートの駐輪場で待ち伏せています。

尾行してきます。

 

⑨バイクとすれ違います。

再度自宅前で遭遇。スマホを見ながら片手で運転をしているため、ふらふら運転となっています。

バイクのナンバー:4111

すぐそばにはパトカーがいますが、これらは計画的に行われているため、問題は解決しません。2015年に顔認証のデータベースを調べて欲しいと訴えた際には、「書類を沢山書かなければならないから大変なんです。」と言われて調べてもらえませんでした。2013年には、私が防犯している相手に個人の情報を伝えてしまう程の失態を犯しておきながら、調べられないとは‼民事不介入というルールを守り、自分なりに防犯に取り組んできたにもかかわらず、その結果がこの状況です。本当に腹立たしい思いをしています。国葬された98代内閣総理大臣の銃撃事件の裁判は結審しており、報道されている限りの情報しか持ち合わせていませんが、旧統一教会と自民党の関係の部分で、まだ見えていない闇の深さを感じざるを得ません。2015年に、ある人物から、警察が調べないとなったら、誰にもどうにもできない、と言われた事がずっと心に深く残っています。

法は守ってくれないのだろうかと思い、ChatGPT先生に質問してみました。

「事件を起こす前に法で解決する方法はなかったのでしょうか。」に対する回答の一部抜粋。

🔹 法的手段の一般的な存在
一般に、日本の社会では
・苦情・相談センター
・消費者保護制度
・家庭裁判所や民事裁判
・行政相談窓口
などの合法的な手続きや救済の手段は存在します。これらは事件前から利用可能でした。とのこと。

 

今は、ありとあらゆる個人の情報が国によって収集されていますが、都合のいい情報を収集するために陥れたり、改ざんしたり、といったことが行われています。そのため、スパイ防止法ができたとしても、その法律がいつも正しく、ていねいに使われるとは限りません。実際、共謀罪ができたとき「間違いもあるが、人権なんて言っていられない。」とまで言っていましたから。本来守られるべき国民の平穏な日常生活が、不安や不自由によって乱されてしまうおそれがあります。国の安全を守ることは大切ですが、それと同時に、一人ひとりの自由や安心した生活をどう守るのかについて、よく考えることが必要だと思います。

 

前回のブログで、ドラえもんの四次元ポケットのことを書いた直後の出来事です↓。私の後ろを歩いていましたが、ボックスを見せるという職務を全うしようと必死になっていたのか、躍起になって私を追い越していきました。言わずもがな西武前です。旧統一教会のみならず、何かあるのですか。

懸念点を子供でもイメージできるように伝えようと思ったらこうなりました。汗うさぎあせる

 

ネーミング案

「ドラえもんの四次元ポケットを支配者に与える法案」

 

音譜こんなこといいな できたらいいな

 あんなゆめ こんなゆめ いっぱいあるけど

 みんなみんなみんな かなえてくれる

 秘密の法案(ふしぎなポッケ)で かなえてくれる音譜

 

案、案、案、とっても大好き・・・ですよ。

 

フリーハンドで法案が通ってもいいのでしょうか。

政府から独立した国内人権機関の設立を‼(この機関があっても意味をなさないでしょうか?)

やましいことがなければこの機関があってもいいじゃないかお願い

 

2日連続で、同じ時間、同じ場所で遭遇。

 

 

 

◆アニメのワンシーン◆

~「新将軍誕生」号外~

 

メガネこれでよかったんですかね。

  将軍様の命は救われたけれど、もう江戸は

  いったいこれから 時代はどうなってしまうんでしょう

 

月見 夜明け前だ

   夜明け前が一番暗ぇ

   だが目をつむるなよ

   闇から目ぇそらした奴には

   明日にさす光も見えねぇ

 

   たとえこの先

   どんなに深い夜が待っていてもなぁ

 

トランプ大統領「爆弾を落とすな」(イスラエルに対しての発言)。←当たり前の言葉ですが、その言葉が早く欲しかったです。

 

いつも当たり前のように行われていた参議院選挙ですが、今回は参議院といえど選挙の大切さを感じています。例えば、参議院選挙に負ければ国民は自民党のペットとして首輪がかけられて、完全に決められた言動しかできなくなり、次の衆議院選挙で負ければ、飼い主である自民党から餌として与えられる食べ物もコントロールされ、自民党に批判的なペットは餌が与えらず衰弱していく社会、といったところでしょうか。

 

権力者達が一致団結して人権をないがしろにする、選挙前の恒例イベントが始まりました。

国から予算をもらうために、国民を都合よく利用する社会。

↓Chat GPTに描いてもらいましたが、なぜか坊主・・・うさぎ

 

悪質な待ち伏せ・尾行

↓私の自宅付近で待ち伏せし、私が外に出たタイミングで、私が外出したことの情報を誰かがスマホで共有。その連絡を受けて、ポスティングを装ったバイクが住んでいるアパートにやって来ます。

↓ポスティングを終えてバイクで去っていきます。

↓去っていったはずですが、バイクを遠くに停めて、運転していた男性が歩いて戻って来ます。

↓カメラで撮影されていることを意識してか顔をつくります。

↓すれ違ってすぐ、背後に回り、後ろから付いてきます。

↓尾行してきます。

↓バイクで去っていきます。一連の行動を動画で撮影し、バイクのナンバーも撮りましたが、警察は対応するでしょうか。もしくは不審者として登録ですか。

 

↓「殺人は顔見知りによる犯行が多い。」とおっしゃっているとおり、情報を共有されているので怖いです。なぜ他人が勝手にリスクを与えますか?「お前が危ない目に遭おうが関係ない」とまで言われました。

 

1人の安全を守るためには、これだけの警備が必要な社会だというのに・・・

 

 

~とある1日~ 会社に向かうため自宅を出発。

ゴミ収集車(何年も動画を撮り続けたので証明できます。)

コンビニ前ALSOK待ち伏せ

駅前、セキュリティ会社6人でやってくる

電車を降りると、リレー形式で、駅員→駅員→駅員→駅員

改札を出て外に出ると消防車

いつも待ち伏せしている店員。(何年も動画を撮り続けたので証明できます。)「安全」の腕章をしていますが、ただの通行人に対して、安全対策に取り組んでいるという平和ボケの極み。この取り組みに対して国から予算が与えられて、人員と、技術などを活用し、組織や企業は忖度されて、選挙の票に繋がる仕組みとなっています。誰かに指示されて行っていますが、その指示をしてきた人物に、裁判で正しさを証明するようにお伝えください。正しくない事だから裁判はしないでしょうけれど。

上↑の店員から待ち伏せをするように言い渡された従業員。↓

会社、いつも尾行してくる掃除のおじさん。(何年も動画を撮り続けたので証明できます。)

仕事中、従業員の尾行

会社ビル内の他の会社の従業員の尾(何年も動画を撮り続けたので証明できます。)

街のパトロール隊

西武前パトカー

駅:駅員→駅員(尾行される)→電車に駅員乗り込んでくる。この日の駅員は合計6名

関わった人の票は、自民党の票となります。

 

↓こんなことになっていたなんて知りませんでした。酷いですが、今の現実とこれからの社会がどのようになっていくのか、全てがこれで証明できます。嘘偽りのない現実の姿です。

 

 

 

↓パソコンの破壊行為。それと、パソコンを勝手に操作されてデータがめちゃくちゃに。仕事にならないので会社をお休みするしかない程です。早く逮捕されて欲しい。・・・国がやっているから逮捕されませんね。ショボーン 今回のブログも下書きしている途中で消されたので書くのは2回目です。復元もされず。

 

参議院選に出馬表明した立候補者が会見で、「政治的な発言や批判をしないほうが得・・・。」のようなことをおっしゃっていたのを見ながら思ったことがあります。報道で、他国に対する手厚いお金などのサポートがあることが少なからず聞こえてきますが、仮に日本と戦争が始まったとしても軍事力では到底かなわない相手だから、負けたときを見越して、議員個人が特を得る為に恩を売っているのだろうか・・・と。凝視

お魚の種類を当てたら、先着1名様にいいねを差し上げます。↓

 

最近も相変わらず尾行される日々が続いています。↓

同じアパートの住人男性。↓

朝は私と反対方向の電車に乗ります。

 

↑上と同じ日ですが、帰りは私と同じ電車に乗ります。↓

この日だけが特別なわけでもなく、この男性だけが特別にそういった行為を行うわけではありません。

AI の技術が使われていますが、AIが悪いわけではなく、権力を行使できる人間が関与しています。お米ばかりではなく、ところどころで日本の「質」が低下していることを見ることができます。便利さや「安」(安心・安全)を求めるがために、結果として大切なものも失っています。苦境の時に○○と比べてまだましだよね、などと自分達を騙すような社会になって欲しくないです。(ただ働きと比べて、未払い賃金はまだましだよね、とか)。秩序や倫理が維持できなくなりそうなときに、周りに流されず各々の中に眠っている正義のようなものが目覚めて、ぐっとこらえられるものこそが安心・安全ではないでしょうか。ロシアやイスラエルの国民は強い指導者の下で安全というものを感じているのでしょうか。いざという時に、国民が自国の権力者を抑えられない現実を見せられています。

 

昔、当時の部長に、「あなたは自分で何かを創り出すこともなく、誰かが作ってくれた社会に甘えて生きている。」と言われた事があります。その部長は、過去にシステムを構築する仕事をしていたそうですが、とある日、夜の22時に私に電話をかけてきて「今、何やってるのぉ~。俺はまだ仕事してるんだけど。」といった具合で、当時はハラスメントかと捉えていましたが、自民党のように国民に支持されたいとか、私が監視をされるきっかけとなった人物が言った「自分たちはこの土地に長く住んでいて、近所から信頼されているから何をやってもいいんだ。」とかと一緒で、認められたいがために誰かを利用する社会の現実があります。

 

新しい物を創りだす力はありませんが、権力者から認められたいがために何でも従う人々よりも今の社会への問題提起をすることはできます。備蓄米を買う為に行列に並んでいる映像を見て、投票率を上げるために、例えば、選挙に行った人はついでにお米が買えるとか、「津波がくるぞ」と言いながら避難する発想から、「選挙に行こう」と声をかけながら選挙に行くとか、できそうなことは色々とあります。

 

いつかやりたいことは、AI 企業や国の機関などに、自分の個人情報の収集について開示請求がしたいです。現在の社会では、情報のルールは国が作っています。ヒトラーが行ったようなこと、あるいはそれに近いことが、現代でも秘密裏に可能であると私は思っています。、(国から指示を受けて民間が代理で行うこともできます。責任の所在が明らかにならないようにするため。)それができない今の社会はおかしいと思っています。

 

パソコンを勝手に操作して、データを改ざんする行為はやめてください。ネットショッピングでいつも1個しか購入しない商品が何個も届きます。

 

非暴力抵抗を猫さんから学ぶ動画

 

軍人ではなく一般市民による防衛というものがあるということを知りました。「市民的防衛」は軍事力を用いないが「非武装」ではなく、「心理的・社会的・経済的・政治的な武器」を駆使して不正な侵略・占領に対し抵抗するための方法論とのこと。ミサイルが飛んできたときの防衛手段といえば、レールガンのイメージですが、それでも侵略されてしまったなら、市民による防衛「市民的防衛」でしょうか。

 

法案のひとつひとつを足し算して、権力者にとって都合のいい社会ができました。 

+ 能動的サイバー防衛

+ 秘密保護法

+ マイナンバー

+ 経済安保

+ 顔認証

+ AI を使ったIDEAのようなプロジェクト 他

                     

監視社会 = 管理社会 = 支配される社会 = 独裁国家

 

安全・安心・強い国

10数年経って、お米すら満足に買えない現実

 

首相官邸に現れる幽霊おばけ

YouTubeで歌を聞きました。「揺れる想い」ルンルン

その後は、東日本大震災の動画で埋め尽くされました。

監視社会が進んでいる中で日常生活を送っていますが、どれだけ情報が遮断されているのかと思う程、最近は情報がほとんど入ってきません。特に海外の状況はどうなっているのか気になっていましたが、日本より先行して進んでいました。

 

2013年から監視が始まりましたが、それ以降、職場では回覧物を投げて渡すようになりました。この行為について訴えたところ、今度は投げるのではなく、物を叩きつけて渡すようになりました。それから12年経った現在も、職場では毎日、全員が物を盛大に叩きつけながら仕事をしています。書くと報復目的で更に行うでしょうから怖いです。デヴィ夫人のニュースを聞いて、物を投げつける行為は暴行に該当するのだと知りました。私の場合、こうした行為が国の指導のもと、税金を使って行われているという現実があります。いくつかの機関に対して、職場でそのようなことが起きた場合に警察が対応できるのか尋ねましたが、「対応はできない」との回答でした。経団連もこういった対応には消極的な姿勢なようです。だからなぜデヴィ夫人に対しては今回のようなことになるのか疑問です。

 

考えている事がわかる技術がありますが万博で展示しないのはなぜですか?

 

にゃんごデモ

海外からの輸入食品も美味しいとは思います。しかし、物価の高騰により、食卓から日本らしさが失われつつあります。子どもたちの食育や、日本の食文化への影響が懸念され、心配しています。このまま少しずつ価値観や習慣が歪んでいけば、やがては引き返すことのできない社会が形づくられてしまうのではないか――監視社会も含めそんな未来を思うと、後悔のない選択をしていきたいと強く感じます。

 

(打つ)手がない。

 

 

 

ざっくり

➀特に2012年頃から、全国の市区町村で、予算を使うための対象者を選別

②2013年特定秘密保護法可決

➂国から特定の組織に予算増額(何年だったか忘れました)

④国は特定の人物に➀で選別した対象者の情報を共有します。共有された側は、国からの指示とは別に、自身の家族、友人、同僚、親族などへターゲットの情報を流します。この時に情報がどのように伝わるのかデータをとられていたのではないかと考えています。

⑤2024年5月施行:経済安全保障の対象となる14業種は、電気、ガス、石油、水道、鉄道、貨物自動車輸送、外航海運、航空、空港、電気通信、放送、郵便、金融、クレジットカードとなっています。

⑥2025年:能動的サイバー防御は衆院を通過する見通し(←いまここ)

セキュリティ・クリアランス制度の対象者を監視することもできる?

 ↓

いずれは脳内のデータも収集されていく?

 

第二次世界大戦の検証をすると言っていますが、検証するまでもなく、今起きている事、そのものが全てではないでしょうか。権力の暴走。権力者を抑えられなかった国民の責任。

↓・・・えっ、日本・・・

 

兵庫県の斎藤知事は第三者に調べてもらえてうらやましいです。私は調べてもらえませんでした。証明できるだけのデータは持っています。

 

10年以上続く国からのPC破壊行為↓

「戦争が廊下の奥に立つてゐた」

平和がこんなに遠くにあるなんて思っていませんでした。宇宙の果てに行ける程の技術ができた時代には、兵器の問題も解決しているでしょうか。国を守るためには「戦う」しかないという考えが多数であるならば、平穏な日常生活を投げ打ってでも防衛費に予算を投じる事に賛成が多数であるはずですが、そういった目線で見れば「高額療養費の引き上げ案」や「通勤手当に課税」などもやむを得ないかもしれません。戦争って正気ではできないですからね。ですが、軍事費ランキングを見れば、圧倒的な大差があり、生活を犠牲にしたからといってこの差を埋められる気もしません。さらに、日本が有事になれば、他国は巻き込まれたくないがために、日本に協力してくれるのかも疑問です。戦争にならない方法を常に考えていても、残念ながらなにも浮かんできません。

 

車窓の窓から↓ 摩訶不思議な通勤風景(晴れた日限定)

いつも尾行してくる男性➀

私の前を横切っていくおじさん↓

先程、目の前を横切っていったおじさんが、住宅街のワンブロックを1周して、前方から再度やってきます。

ゆき降る日

高まる好奇心と物価高

背後に感じるは戦争の影

 

いつぞや思い描いた未来の今は

暴走列車に乗せられて

行き先不明の真っ暗闇を走行中

 

アナウンス

「次は終点、安全保障、安全保障です。」

 

ということで、第二次世界大戦が終戦したときは解放感があったかもしれませんが、仮にこれから戦争が始まって終戦を迎えたとしても、「安全保障」の名目で永遠に解放感は味わう事がないかもしれません。

 

マイナンバーと健康保険証の紐づけ⇒勤務先がわかる?⇒能動的サイバー防御⇒警察が対応する⇒個人情報の収集ができる

 

絶望