あけましておめでとうございます
。新しい年を迎えましたが、国際情勢を見ると、これ以上急いで前に進まないほうがよいのではないか、と思ってしまう面もあります。
昨年は、2年半ぶりに、まともに部屋の電気が点きました。
蛍光灯の寿命の問題ではないと思っていたので、取り換えずに放置していましたが、ある日突然、パチッとした音と共に、部屋が明るくなりました。日常生活の不便が解消されましたが、今度はキッチンのガスコンロが点かなくなりました。今年の8月にアパートの管理会社には不具合を伝え、その後も何度か伝えましたが、今だに点検や修理は行われておらず、それらに対する返答も一切ありません。また、何年続いているだろうか、毎日タバコの受動喫煙をさせられて調子が悪く、一度検査をしておこうと思い、健康診断のついでにオプションを追加して検査をしました。すると、翌日からタバコの受動喫煙の問題が一切なくなりました。Happy~
かと思いきや、あんなに毎日何年も続いていたのに、なぜ?、とよく考えたら、自民党的な策略にまんまと引っかかっていました。➀「国民にお金を使わせたい」→医療機関への忖度となり、選挙の票につながる。②「言論統制のため」→小林多喜二やナワリヌイ氏がされたことを参考にすると、直接暴力を行使すると政権への批判につながるため、元々持病があったのだという証拠づくりのため、つまり、万が一私の身に故意による何かが起きても、オプションを追加して検査をした、そのこと自体が、故意によるものではない証拠を自ら作ってしまったということだ。策略にはまってしまた。![]()
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自分の人生がどのように終わるのかを考える事はありますが、第一候補が検査をした器官の病気によるものとなりました。だから、やはりマイナンバーと医療情報の紐づけは絶対NO
です。首相がスパイ防止法を検討することに喜んでいるコメントを目にしましたが、こんなに危機を訴えていても全く伝わっていない事に愕然としました。就寝時間になると、毎日タバコの受動喫煙とモスキート音のような音響攻撃(今は下の部屋から)が激しくなるということは、暴力を目的としたもの、ということになりますかね。モスキート音のような音響は録音しています。これらをどうしたら人権の問題と明確にすることができるでしょうか。(マイクロ波兵器⇒証拠集めが難しい。結論を引き出すのも困難。ましてや犯人を訴追するのは至難のわざ。)公安の捜査指導官を新たに置いたからと言って、何の役にもたたないような気がするし、新設するのに予算が与えられて、思惑どおりヒヒーン
といったところでしょうか。
例えば、新年の抱負ですら三日坊主で終わってしまう人が、権力者によって言動を決められ、自分の意思に反することに延々と従い続けることが本当にできるでしょうか。ちなみに昨年の私の抱負は、ブログでにゃん語を使わない事でしたが無理でした。人は本来、自分で考え、選びながら生きていく存在であり、それを長く抑え込むことには限界があるように思います。しかし、下記↓の行為は、13年間絶え間なく続いています。ということは、残念ながら、この社会の形は国民が望んでいることの結果でしょうか。
2025年8月に、神戸市で知らない男性から待ち伏せのあと追いかけられた女性が、自宅マンション内で殺害された事件が起きると、その事件を連想させるような行為が、いままで以上に激しく行われるようになりました。
➀こちらの外国人は、上の階に行く目的でエレベーターに乗りますが、私がいる下の階に一度降りてきてから、そのまま上の階に行きます。
②自宅の最寄り駅で、日常的に行われる尾行方法。人物が変わるだけで、この土地に引っ越して来てから10年間、同じ手法が行われています。
駅前から尾行してきます。
男性にカメラを向けているので、尾行ではないように見せかけるためにお店に入店していきます。
➂男性とすれ違います。
↑すれ違った男性が、すぐに尾行してきます。
④自宅前で待ち伏せしています。
私が自宅アパートに入るのを確認すると、去っていきます。
⑤駅から自宅に歩いて帰る途中に、待ち伏せしています。
通り過ぎると、すぐに尾行してきます。
追い越して、しばらくすると、再度止まって待ち伏せています。
私も立ち止まってカメラで撮影しながら、次の行動に移るのを見ています。
尾行ではないように見せかけるためか、方向転換して、去っていきます。
⑥自宅前で待ち伏せしています。
私が自宅アパートに入るのを確認すると、去っていきます。
⑦自宅の最寄り駅から尾行してきます。
カメラを向けて撮影していると、立ち止まり、手で顔を隠して去っていきます。
⑧同じアパートに住んでいる住人か?アパートの駐輪場で待ち伏せています。
尾行してきます。
⑨バイクとすれ違います。
再度自宅前で遭遇。スマホを見ながら片手で運転をしているため、ふらふら運転となっています。
バイクのナンバー:4111
すぐそばにはパトカーがいますが、これらは計画的に行われているため、問題は解決しません。2015年に顔認証のデータベースを調べて欲しいと訴えた際には、「書類を沢山書かなければならないから大変なんです。」と言われて調べてもらえませんでした。2013年には、私が防犯している相手に個人の情報を伝えてしまう程の失態を犯しておきながら、調べられないとは‼民事不介入というルールを守り、自分なりに防犯に取り組んできたにもかかわらず、その結果がこの状況です。本当に腹立たしい思いをしています。国葬された98代内閣総理大臣の銃撃事件の裁判は結審しており、報道されている限りの情報しか持ち合わせていませんが、旧統一教会と自民党の関係の部分で、まだ見えていない闇の深さを感じざるを得ません。2015年に、ある人物から、警察が調べないとなったら、誰にもどうにもできない、と言われた事がずっと心に深く残っています。
法は守ってくれないのだろうかと思い、ChatGPT先生に質問してみました。
「事件を起こす前に法で解決する方法はなかったのでしょうか。」に対する回答の一部抜粋。
🔹 法的手段の一般的な存在
一般に、日本の社会では
・苦情・相談センター
・消費者保護制度
・家庭裁判所や民事裁判
・行政相談窓口
などの合法的な手続きや救済の手段は存在します。これらは事件前から利用可能でした。とのこと。
今は、ありとあらゆる個人の情報が国によって収集されていますが、都合のいい情報を収集するために陥れたり、改ざんしたり、といったことが行われています。そのため、スパイ防止法ができたとしても、その法律がいつも正しく、ていねいに使われるとは限りません。実際、共謀罪ができたとき「間違いもあるが、人権なんて言っていられない。」とまで言っていましたから。本来守られるべき国民の平穏な日常生活が、不安や不自由によって乱されてしまうおそれがあります。国の安全を守ることは大切ですが、それと同時に、一人ひとりの自由や安心した生活をどう守るのかについて、よく考えることが必要だと思います。
前回のブログで、ドラえもんの四次元ポケットのことを書いた直後の出来事です↓。私の後ろを歩いていましたが、ボックスを見せるという職務を全うしようと必死になっていたのか、躍起になって私を追い越していきました。言わずもがな西武前です。旧統一教会のみならず、何かあるのですか。


























































