paris4日め レストランへ
お店はバスティーユの近く。
チーズが有名なお店でデザートの前には
20種類のチーズのお盆がどーんとでてきて食べ放題らしい。
チーズ大好きの私にとっては天国♪
予約した時間からちょっと遅れて着くと、もう店内はぎっしり。
前菜はフォアグラのパテ、コンソメジュレ添え。
フォアグラ用に別のパリッと焼いたパンが添えられる。
もう言うまでも無い。おいしーーーーー香取慎吾風。
Iちゃんのテリーヌの最高!
メインは子牛の煮こみ。
あまりにも量が沢山でおいしいのに残すのは気が引けるなと思って
持って帰ってもいいか聞くとちゃんと詰めてくれた。メルシ♪
コレもホントに柔らかくて赤ワインがしっかり効いてておいしかった。
チーズの前に隣に座っていた仏人男性2人組 兄弟らしい と歓談。
英語とフランス語を混ぜつついろんな話で盛りあがる。
そしてお待ちかねのチーズ!!
抱えきれないくらい大きなお盆にコレでもかとチーズがいろんな種類並んでいた。
ちょこっとずついろんなチーズを味見。
はぁ~シアワセ・・・。熟成加減の見極めがよほどしっかりしてるんだろう。
デザートはさすがに入らない~と言うと
「信じられない!デザートを食べないなんて!
」と
お店の人にもお客さんにも諭されてオーダー。
洋ナシのコンポートとキャラメルアイス、キャラメルソース。
甘かったけどおいしかった!
さすがに勧めるだけあるなぁ。
そしてお店を出たのは12時前でした。。。
チーズが有名なお店でデザートの前には
20種類のチーズのお盆がどーんとでてきて食べ放題らしい。
チーズ大好きの私にとっては天国♪
予約した時間からちょっと遅れて着くと、もう店内はぎっしり。
前菜はフォアグラのパテ、コンソメジュレ添え。
フォアグラ用に別のパリッと焼いたパンが添えられる。
もう言うまでも無い。おいしーーーーー香取慎吾風。
Iちゃんのテリーヌの最高!
メインは子牛の煮こみ。
あまりにも量が沢山でおいしいのに残すのは気が引けるなと思って
持って帰ってもいいか聞くとちゃんと詰めてくれた。メルシ♪
コレもホントに柔らかくて赤ワインがしっかり効いてておいしかった。
チーズの前に隣に座っていた仏人男性2人組 兄弟らしい と歓談。
英語とフランス語を混ぜつついろんな話で盛りあがる。
そしてお待ちかねのチーズ!!
抱えきれないくらい大きなお盆にコレでもかとチーズがいろんな種類並んでいた。
ちょこっとずついろんなチーズを味見。
はぁ~シアワセ・・・。熟成加減の見極めがよほどしっかりしてるんだろう。
デザートはさすがに入らない~と言うと
「信じられない!デザートを食べないなんて!
」とお店の人にもお客さんにも諭されてオーダー。
洋ナシのコンポートとキャラメルアイス、キャラメルソース。
甘かったけどおいしかった!
さすがに勧めるだけあるなぁ。
そしてお店を出たのは12時前でした。。。
paris4日め マレ地区へ
paris4日目。
今日は朝から昨日の残りのフランスパンをちょこっと食べて
サンジェルマン・デ・プレへ。
ジュラール・ミュロでクロワッサンとマロンのケーキを購入。
そのままカフェ・ドゥ・マゴで朝食。
また?と突っ込みが入りそうなんだけど昨日の夕食は食べ忘れたのよ。
フランスパンは夕食相当って事でよろしく。
どこに座ろうかなぁ~とふとみるとベッカム様もひれ伏しそうな
オトコマエギャルソン発見。
もちろん彼の担当の場所へ座るに決まってる。
初日と同じくカフェオレで。
パリのカフェでは持ちこみOKなので気兼ねせず食べる。
そして彼の隙を見つつ隠し取り成功。
写真は日本に帰ってまとめてupします。乞うご期待!
ケーキは甘かったけど中にマロングラッセがゴロゴロ、
洋酒もしっかり効いていて大人な味でございました。。。。
クロワッサンはポワラーヌよりもっとカリカリ。
噛むとバターがジュっと出る。甘味は無いかな。
そのあとパリ在住メイクアップアーティストお勧めの基礎化粧品を
数点購入してマレ地区へ。
カフェを見たり、念願のヴォージュ広場へ。
例のホテルとマ・ブルゴーニュあったよ!って誰に話しかけてるのだか。
わかったかな?ミキ??
それから本に載っていたビストロへ!
ところがお休みだった。ショック。
気を取りなおして20区にあるビストロへ。
ここも本に載っていたんだけ期待通りの味。
前菜がサバのリエット。メインが子牛の肩ロース煮こみ。
もちろんグラスの赤も忘れません。
リエットはサバの脂が乗り切ってワインにあう!
子牛も口の中でほろほろ・・・。
美味しゅうございました。
そこからバスでサンジェルマンに戻ってぶらぶら散歩。
一旦バスでアパルトマンにもどって
ガイドブックで行きたいところのチェックをしつつ、
Iちゃんからの連絡まつ。
携帯に電話があったのが予定通り7時半だったので
8時に駅の構内で待ち合わせ。
それまでに今日行くお店の予約を電話でしつつ、ドキドキ。
私 「予約したいのですが英語お話ししますか?」
店員 「がんばってみる。」
英語が話せる人でよかった。ほっ。
こちらの人は結構英語が話せるのに「A little.」と謙遜?して言う。
でも話し始めるとかなり流暢なのだ。
今日は朝から昨日の残りのフランスパンをちょこっと食べて
サンジェルマン・デ・プレへ。
ジュラール・ミュロでクロワッサンとマロンのケーキを購入。
そのままカフェ・ドゥ・マゴで朝食。
また?と突っ込みが入りそうなんだけど昨日の夕食は食べ忘れたのよ。
フランスパンは夕食相当って事でよろしく。
どこに座ろうかなぁ~とふとみるとベッカム様もひれ伏しそうな
オトコマエギャルソン発見。
もちろん彼の担当の場所へ座るに決まってる。
初日と同じくカフェオレで。
パリのカフェでは持ちこみOKなので気兼ねせず食べる。
そして彼の隙を見つつ隠し取り成功。
写真は日本に帰ってまとめてupします。乞うご期待!
ケーキは甘かったけど中にマロングラッセがゴロゴロ、
洋酒もしっかり効いていて大人な味でございました。。。。
クロワッサンはポワラーヌよりもっとカリカリ。
噛むとバターがジュっと出る。甘味は無いかな。
そのあとパリ在住メイクアップアーティストお勧めの基礎化粧品を
数点購入してマレ地区へ。
カフェを見たり、念願のヴォージュ広場へ。
例のホテルとマ・ブルゴーニュあったよ!って誰に話しかけてるのだか。
わかったかな?ミキ??
それから本に載っていたビストロへ!
ところがお休みだった。ショック。
気を取りなおして20区にあるビストロへ。
ここも本に載っていたんだけ期待通りの味。
前菜がサバのリエット。メインが子牛の肩ロース煮こみ。
もちろんグラスの赤も忘れません。
リエットはサバの脂が乗り切ってワインにあう!
子牛も口の中でほろほろ・・・。
美味しゅうございました。
そこからバスでサンジェルマンに戻ってぶらぶら散歩。
一旦バスでアパルトマンにもどって
ガイドブックで行きたいところのチェックをしつつ、
Iちゃんからの連絡まつ。
携帯に電話があったのが予定通り7時半だったので
8時に駅の構内で待ち合わせ。
それまでに今日行くお店の予約を電話でしつつ、ドキドキ。
私 「予約したいのですが英語お話ししますか?」
店員 「がんばってみる。」
英語が話せる人でよかった。ほっ。
こちらの人は結構英語が話せるのに「A little.」と謙遜?して言う。
でも話し始めるとかなり流暢なのだ。
paris3日め のんびりぶらぶら
paris3日目。
今日は日曜日(カソリックが多いらしい)なので
ほとんどのお店が閉まってしまうのをいいことにゆっくり朝寝坊。
初日に買ったサダハルアオキの抹茶ロールを食べて、いざ出陣。
まずはルノートルでフランスパンの小さいのとクロワッサン、ケーキを購入。
次はいよいよマルシェへ。
ところが!マルシェってふつうスーパーなどが
休みの日曜日に開いているのに全滅。
仕方なく個人商店「クレームリー・乳製品のお店」で
ヴィッテル、バター・生パスタ、ボロネーゼを購入。
それがバターの仏語をすっかり忘れてなかなか通じない。
おかしなジェスチャーで
「ほらほら・・・パンに塗って・・・食べる。塗って・・・食べる。」
そうするとおねえさん、「あぁ!」といってポワラーヌのパンを出してくる。。。。
違うの、バター、塗る・・・・ジェスチャー・・・塗る・・・・・。
今度はお姉さん「フロマージュ?チーズ?」。
そこへ子供連れのおじさん登場。
英語が話せるか聞くとOKだったのでようやくバターは私の手に。
バターが買えてこんなにうれしかったこと無いかも。
アパルトマンにあったショッピングキャディーをゴロゴロ押して部屋に戻る。
途中エレベーターホールでここの住人らしき上品なおばあさんとばったり。
おばあさんが仏語で「暑いねぇ」とジェスチャー付きで言ってきたので
笑顔で返しておく。
エレベータが来ると中からおばあさんの相棒のおじいさん登場。
ホントにこちらは年をとってもラブラブらしい。
はぁ~やれやれ。
パスタの準備をして、フランスパンを切って食卓へ。
おいしい!バターもBIOでほのかに甘い。日本のバターとは全然違う!
フランスパンも滋味溢れる味。かみ締めるたびに
うまみが奥から押し寄せてくる感じ。
さすがルノートル。
パスタも持参のマイ・タバスコをダバダバしつつ完食。
それから午後のお昼寝を堪能したのでした (笑)
今日は日曜日(カソリックが多いらしい)なので
ほとんどのお店が閉まってしまうのをいいことにゆっくり朝寝坊。
初日に買ったサダハルアオキの抹茶ロールを食べて、いざ出陣。
まずはルノートルでフランスパンの小さいのとクロワッサン、ケーキを購入。
次はいよいよマルシェへ。
ところが!マルシェってふつうスーパーなどが
休みの日曜日に開いているのに全滅。
仕方なく個人商店「クレームリー・乳製品のお店」で
ヴィッテル、バター・生パスタ、ボロネーゼを購入。
それがバターの仏語をすっかり忘れてなかなか通じない。
おかしなジェスチャーで
「ほらほら・・・パンに塗って・・・食べる。塗って・・・食べる。」
そうするとおねえさん、「あぁ!」といってポワラーヌのパンを出してくる。。。。
違うの、バター、塗る・・・・ジェスチャー・・・塗る・・・・・。
今度はお姉さん「フロマージュ?チーズ?」。
そこへ子供連れのおじさん登場。
英語が話せるか聞くとOKだったのでようやくバターは私の手に。
バターが買えてこんなにうれしかったこと無いかも。
アパルトマンにあったショッピングキャディーをゴロゴロ押して部屋に戻る。
途中エレベーターホールでここの住人らしき上品なおばあさんとばったり。
おばあさんが仏語で「暑いねぇ」とジェスチャー付きで言ってきたので
笑顔で返しておく。
エレベータが来ると中からおばあさんの相棒のおじいさん登場。
ホントにこちらは年をとってもラブラブらしい。
はぁ~やれやれ。
パスタの準備をして、フランスパンを切って食卓へ。
おいしい!バターもBIOでほのかに甘い。日本のバターとは全然違う!
フランスパンも滋味溢れる味。かみ締めるたびに
うまみが奥から押し寄せてくる感じ。
さすがルノートル。
パスタも持参のマイ・タバスコをダバダバしつつ完食。
それから午後のお昼寝を堪能したのでした (笑)