先日の梨狩りイベントで、うさ友さんと長い事話をしていたのが、いつか来る愛兎が亡くなった時にどうするか。という話でしたガーン

その人も7月に可愛がっていたロップを病気で亡くし、かなりショックで大変だったと。4月に私が会った時は元気そのものだったのに。。。

しかし彼は、一人で誰にも言わず悲しさと戦ってました。
とっても男らしい。男は、そうでないとね。と言ったら、よく涙が止まりませんとか言葉だけの慰めはをする人が居ますが、そっとしておいて欲しいと言うのが彼の本音だったみたいです。

私が知ったのは、亡くなってよく月でした。

梨狩りの時、うちもここ数ヵ月で2匹を亡くしているので私の気持ちを察してくれました。

火葬の話になり、彼は火葬が嫌で、そのまま残したいと思い、色々調べ剥製にしたとの事。

私も剥製を考えた事があったのですが、
剥製は下手な業者に頼むと、面影が無くなったり、湿気でダメになったり、立っていたのが、立ってられなくなったりするので業者探しが難しく、しかも高額なんです

彼のうさちゃんは、手術をしたせいで、お腹の毛が生揃ってなくて、大丈夫だった?

と聞くと、たまたまネットで調べた所で、やってもらい画像も見せてもらいましたが、生きてるようでした。草原に立つうさちゃん。お腹の傷もキチンと隠してあり、毛も生えてました。

愛情ある仕事してもらったねラブラブ
良かったね合格

と言うと満面の笑みニコニコ

用意したりするのは、嫌だけどガーンいつか必ず来る事で、剥製にするには亡くなってすぐの保存状態で完成度は、かなり違います。

うちも剥製という手段について夫と話をしました。

病院やオヤツ、牧草の事や繁殖の事、ペットカートやケージの話、うさぎショップや次に欲しいうさぎの事など、中身の濃いうさぎ談話を3人でしてましたラブラブ