2月のある日。
今まで四つん這いで上っていた階段を、突然手すりを持って上り始めてビックリの図。
少しずつ着々と成長を遂げている、三女のミー@1歳9ヶ月。
言葉は相変わらずひじょーにゆっくりです。
でもミーなりにどんどん増えているのです。
●あーぼー 遊ぼうとお誘いの言葉
●えんむー おんぶしてー(主にお姉ちゃんたちに向けて)
●くっくー 靴下をはきたいから履かせろの意
●おってー 起きてー 言ってもらいたいが故に全員寝たふりの朝(笑)
●あっちー タッチー!バッバーイ♪とセットで使用されるあいさつ
●どと?あで? どこ?あれ?(いないなぁ)をたどたどしく
●たじ 鍵。持ちたがって困ってます
●あお 赤も青もひっくるめて(笑)
●とってー これはもうバッチリ言えるようになりました
●だっこー これももう完璧です(笑)
意思疎通ができてきて面白いのと同時に、さり気なくイヤイヤ期に突入し始めています。
でもさすがに何年もお母さん業をやっていると、どうやってイヤイヤをかわして行くかも自然と身についているようです、私。
もうねぇ、イヤと言われたら
待ちます。
無理にやって道中ギャーッと泣かれるストレスを考えたら、ミーの気持ちを認めて「○○したいのねー」とちょっとだけやらせてあげると、気持ちが満足してスーッと次に進めることが多いです。
もちろん余裕ない時にやるとイライラしますけどね(笑)
保育園の玄関で靴を自分で履くだの、履けないだの、5分位見てることあります。それを見ている周りのお母さんに「ちゃんと待ってあげてエライねー」と言われることも多々ありますが、無理に担いで行くとその次の自転車に乗せるのにまた時間がかかっちゃうんですよね。反り返ったりして。
だったら出来ないって自覚できるまで待って、ササっと履かせて次をスムーズにさせた方が結果的に早い。
っていうことを、3人目にして悟った私です。(遅っ)
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さて、明日はモーハウス@青山のスリング講習会です。
どんな方にお会いできるのか、楽しみにしています♪よろしくお願いします。